TERAのアスミン☆がんばるブログ

MMORPG『TERA』エリーヌサーバーのNPC・アスミンなのです!オリジナルシナリオのラノベな小説書いてるのです~Elincafeのギルドマスターしてるあー!2011年8月8日のオープンβからプレイして8月18日正式サービスから2017年8月18日で6年目に突入なのです!!ハッキングされてLv1からやり直したり「ソロプレイ」「クエストしない」「情報を調べない」遊び方や領主戦でロスカイアナ領主になったり、連盟PvPやったり楽しかったのです~みんな応援ありがとなのです!!【エリーン率98%】だったElincafeのアスミンが大活躍するおひさまのにおいのノベルブログをよろしくなのです~

移動管理人アデーラ

最後のシ者




C-569













C-472a








C-588a









C-574v










C-574vvvv










C-553














B-906




















B-400a




集会所管理人バイロン
(……これは……っ…!!




B-342








白銀印章交換担当官セブリル
(………………)



B-289






黄金印章交換担当官アイシス
(………………)



B-153a







青銅印章交換担当官ショリン
(………………)




B-410










冒険者きゃりー・かにかに
(………………)




B-127a






集会所事務員サラミア
(………………)



B-166a







集会所事務員エルシーク
(………………)




B-158b






集会所管理人イアフ
(………………)




B-376









ミーシャ・グレングリーン
アー……ァー…………
  ……アー………ア-…







B-335










集会所管理人バイロン
(……ミーシャが求めていたのは
  …母親の愛、なのか…………)




B-341







白銀印章交換担当官セブリル
(…………なぁ……)




B-111a







集会所事務員エルシーク
(…ロミナ……
  しかし君はもう………




B-344












白銀印章交換担当官セブリル
(こんなん見せられて

 ミーシャ殺して
 ハイ!解決しましたー

 とか
 ぜってー無理だわ………




B-416











冒険者きゃりー・かにかに
ミーシャ……
 ロミナ……………




B-130










集会所事務員サラミア
(………………)




B-159














集会所管理人イアフ
(…………っぽー……




B-044a







集会所事務員エルシーク
(…………そうだね。




B-257







黄金印章交換担当官アイシス
(………なんとかならないの?

 またいつ目覚めるか………




B-233a



集会所事務員サラミア
(………その時、
 私の力がもう一度通用するかは
 正直、わからない…………

 あの時奪い取った
 魔導比較精神機 
 そろそろ限界がきてる………

 修復する時間もないし………

 この分だとたぶん持たない。
 
 それに、
 さっきはアスカが
 代わりになってくれたから…… 



B-391











集会所事務員エルシーク
(そうか………

 …大事なものなんだろう?

 壊れるような事が
 ないようにしたいね。)



B-276





集会所事務員サラミア
(うん………………)



B-275






集会所事務員サラミア
(私には他に何もないもの……)



B-386











集会所事務員エルシーク
(それに、
 バイロンの力もあるし。

 ……ありがとうバイロン。
 だいぶ癒えたよ。

 手の内を一度見たなら
 次はそれなりに対策できるはず…)




B-153a







青銅印章交換担当官ショリン
(ありがとう所長。




B-171












集会所管理人バイロン
(うむ。

 今度は
 役に立てばいいのだが……)




B-153a







青銅印章交換担当官ショリン
(……私の見立てでは、
 精神攻撃と何らかの物理攻撃
 併用できないと判断できます。
 
    ただ………)




B-044a







集会所事務員エルシーク
『見えない攻撃』は別……だね)




B-153a







青銅印章交換担当官ショリン
(……………そうね。

 『見えない攻撃』だけは、
 併用できると思われますが……

 ただ、
 何らかのスキル
 全身全霊をこめる際は、
 その限りではないようですが……




B-041a








集会所事務員エルシーク
(…………確かに。)




B-153a







青銅印章交換担当官ショリン
(………
 アイアンメイデン
 超硬度の極細鋼糸を
 四方八方から押し込み
 圧迫し千切り切る………

 というのが仕組みです。

 つまり、
 これは衝撃とは違います。

 だから
 ディバインシールドには
 まったく通用しなかったのでは…… 



B-149












青銅印章交換担当官ショリン
ダイアモンドはその硬度自体は高く
 その為、圧力には高い強度を誇りますが
 衝撃には数値ほど強くはありません。

 衝撃には、硬度だけではなく
 衝撃を逃す柔軟性も重要だからです。

 
 ディバインエルフの能力
 それが当てはまるかは
 正直わかりませんが

 ディバインエルフ同士なら
 どうでしょう?)




B-044a







集会所事務員エルシーク
(………いけると思う………

    けど………)




B-171a






集会所管理人バイロン
相手が無事で済むかは
 保証はないか……




B-389












集会所事務員エルシーク
(………それもあるけど

 まず近づけないと思うよ……

 心の壁を崩した後なら
 ミーシャの考える事は
 より筒抜けになるはずだし
 こちらはある程度妨害して
 悟られないようには出来るけど… 



B-388









集会所事務員エルシーク
(でも、
 ミーシャ自身かなりの使い手だ。

 戦闘慣れしていない状態
 この戦力差だ…………

 これも
 大長老の血筋と………

 想いの成せる業なのかな…

 しかし近寄れない事には……




B-390a











集会所事務員エルシーク
(ただ同時に発動できないのは
 不安定だというのを
 自覚しているのかもしれない。

 他の種族のスキルも
 当然ある要素なんだけど
 ディバインエルフのそれは
 特にバックファイア
 起こしやすいんだ。
 
 もし不安定な状態で
 発動成立させてしまった場合は
 詠唱者にその皺寄せがいき、
 その被害は特にひどいものだ

 

B-387










集会所事務員エルシーク
(やはり、
 絆を成立させてない 
 ハイエルフは………… 




C-425













青銅印章交換担当官ショリン
(何にしても、
 『見えない攻撃』ですね………

 何の気配も音も………
 空気の揺れも何もかも……

 これら一切感じとれないものを
 対処するのは正直………




B-355







黄金印章交換担当官アイシス
(………このままじゃ
 どっちも無事じゃ済まない!

 ミーシャが私たちを葬ったとしても
 この集会所から出て
 存在が知られてしまう……

 そうなれば
 ミーシャだって無事じゃ……

 なんとかならないの!?



B-302







白銀印章交換担当官セブリル
助けを呼びに行くしか……




B-393










集会所管理人イアフ
(…………っぽー…)







B-378











集会所管理人イアフ
……何かとっても大事なこと

 忘れてるような気がするっぽー…








B-179

















B-042a








集会所事務員エルシーク
大事なこと?





B-128a





集会所事務員サラミア
(………………)





B-213










黄金印章交換担当官アイシス
(……何かあった………?





C-424







青銅印章交換担当官ショリン
(………………)





B-343







白銀印章交換担当官セブリル
(………うーん…)






B-339









集会所管理人バイロン
(…………うむ……)





B-158b






集会所管理人イアフ
(………っぽー……)










B-169














B-400










集会所管理人バイロン
(………あッ!!!




B-386a







集会所事務員エルシーク
何かあったか!?
  バイロン!?




B-401













集会所管理人バイロン
(この集会所受信機………

 アスミンに渡したままだったな… 




B-287













集会所一同
!!




B-153a







青銅印章交換担当官ショリン
(つまり

 他の人に知られずに
 アスミンだけ呼べる……?



B-322








白銀印章交換担当官セブリル
(そういやアスミン
 ロミナが見えるぐらい 
 なんかよくわからない
 能力があるんだろ!?

 ディバインエルフですら
 見えないものをさ!! 

 これもなんとかできる力
 あんじゃねーのか!?



B-290











黄金印章交換担当官アイシス
アスミンなら……

 なんとかしてくれるんじゃ……




B-273






集会所事務員サラミア
(………でも、
 アスミンも危険なことに
 巻き込む事になる……………)




B-260a





集会所管理人バイロン
(うむ……)




B-111a







集会所事務員エルシーク
(…それに、
 心意障壁で阻まれた
 この集会所からじゃ

 外部に送信
 できないんじゃないかな……




B-340a




白銀印章交換担当官セブリル
(あっ………

  ……そうか…………)



B-209a







黄金印章交換担当官アイシス
(………………)




B-393










集会所管理人イアフ
(………っぽー…………)



B-067b









集会所管理人バイロン
(………サラミア。
 危険な事に巻き込む事は承知。

 しかしこれらもすべて
 因果のうねりの一部と思わぬか?)




B-351





集会所事務員サラミア
(………運命……………




B-041a








集会所事務員エルシーク
(………………)







B-128a











B-127a






集会所事務員サラミア
(……集会所送信機を貸して。
 この環境じゃたぶん通らない。

 でも、
 何か方法があるかもしれない。




B-396a






集会所管理人バイロン
(うむ)










数十分後………










B-225







集会所事務員サラミア
(これなら…………)



B-233








集会所事務員サラミア
(……ショリン。

 このテラニウム超硬糸
 もらってもいい?)




B-153a







青銅印章交換担当官ショリン
(ええ、いいですが………

 どうするのですか?




B-284




集会所事務員サラミア
(通信機器の情報通信に
 セレシウムとテラニウムは重要。

 このテラニウムには 
 伝導性を高める効果がある。

 しかも
 これほどまでに精錬され
 高密度なものなら……

 これに伝導率を高める波長を
 極限まで同期させていけば

 もしかしたら………)




B-399a





集会所管理人バイロン
(うむ………)




B-352









集会所事務員サラミア
(でも………

 魔導比較精神機
 耐久性が心配………

 なんとか頑張ってみるけど……

 あとエルシーク。
 心意障壁を突破する為には
 おそらくエルシークの力が必要。)



B-040a








集会所事務員エルシーク
わかった!




B-401













集会所管理人バイロン
頼む!!











B-287













アスミン…………!




















C-595

















C-596




















C-597













うあー






C-599













アスミン
「いっぱいつくれてすごいあー」



C-598













防具レシピ商人モンターニョ
「だろっぽー!」




C-600













アスミン
「このあたまもつくれるのです~?」


防具レシピ商人モンターニョ
これは無理っぽ!




C-601













アスミン
「あうー」



C-602













アスミン
「なのです~?」



C-603













アスミン
「いいことおもいついたのです!」



C-603a










アスミン
「あたまとればいいあー!」



C-603b









防具レシピ商人モンターニョ
!!



C-604













防具レシピ商人モンターニョ
だめよだめだめんっぽー!!



アスミン
「うあー」



C-605











アスミン
とってもやわらかいのです~



C-606













アスミン
「あたまがうあー」



C-607













アスミン
「うあー」



C-608













アスミン
「ありがとなのです~」



C-609













アスミン
「アスミンいってくるあー」


防具レシピ商人モンターニョ
「いってらっしゃいっぽー!」




C-610













アスミン
れんこんすこんぶうあー



C-615













アスミン
「うあー」



C-617












アスミン
「なのです~」



C-618













アスミン
「いくあー」



C-619













アスミン
「うあー」



C-620













アスミン
「なのです~?」



C-621













アスミン
「かいだんのしたなのです!」



C-622













アスミン
しゅうかいじょなのです~?」



C-624












アスミン
いくあー!



C-624a








ヴェリカ警備兵C
よう!

 さっきも元気いっぱいに 
 通ってったよな!!




C-626












アスミン
「なのです~?」


ヴェリカ警備兵C
「はは、
 中央都市ヴェリカへようこそ!
 ヴェリカは旅人を歓迎するよ!と

 言ってもらいたいのかい?」




C-625













アスミン
いってもらいたいのです!

 ありがとなのです~」


ヴェリカ警備兵C
「おう!きをつけてなー」




C-627












アスミン
ヴェリカはたびびとをうあー



C-628













案内人アレクシア
「あら、あなたはさっきの…… 



アスミン
「なのです~」



C-630













案内人アレクシア
「まったく……
 あなたが来たせいで
 イライラさせられるし
 アデーラには調子づかれるし… 

 まったく………



アスミン
「あうー」



C-631













案内人アレクシア
アデーラが今度は
 あんな副業までして……」




C-632













アスミン
「なのです~?」







C-633













シィン………









C-634













ビシィン…










C-635













ビシイィンッ



A-100

















移動管理人アデーラ
おーっほっほっほ!!

 ほら!
 何グズグズしてるの!?

 速やかにこの女王様の靴を
 舐める程度の事もできないの!?



A-098f







移動管理人アデーラ
この豚!!!



?お客A
あはあっ………

 女王様ぁっ…………




A-114a









移動管理人アデーラ
「さすが
 金以外に魅力ない
 金だけ男のゴミ豚ね!!


 こーんなにぶっくぶく太って
 生きるの恥ずかしくないの?




A-213












 グニィッ グニィッ


?お客A
ありがとうございます!
 ありがとうございますぅ!




A-223a




移動管理人アデーラ
ホラ!このドM!
 さっさと金出しなさいよ!!

 金もないのに
 アンタみたいなブッサイクな豚
 誰も相手するわけないでしょ!?



?お客A
はいぃぃっ!

 仰るとおりですぅ!!




A-213












移動管理人アデーラ
世の中金よ!




A-098d















金!






ゲシッ






A-098e












金ッ!!






ゲシィッ






A-098f







金ェッッッッ!!!







ドゲシィッッ








A-107














?お客A
はうああああああっ!?







A-098















?お客A
ありがとうございましたぁっ!!



移動管理人アデーラ
「こちらこそありがとう

 ……痛くなかった?



?お客A
最高でしたぁっ!

 またよろしくお願いしますぅっ!




A-102
















移動管理人アデーラ
「……っそ。

 ま、金さえ払ってくれれば
 別になんでもいいけど。


 ……はいはい、次の人ー



?お客B
「あ!!はいぃっ!!







A-177








アスミン
「うあー」


案内人アレクシア
「……………ね…?」




A-180












アスミン
アスミンよくわからないのです~


案内人アレクシア
アレクシアもよくわからないわー




A-139















アスミン
なのです!









二時間後………








A-105















移動管理人アデーラ
「はい、またよろしくねー」



?お客Z
「はいぃっ
 ありがとうございましたぁーっ








A-099














アスミン
「うあー」







A-099b











移動管理人アデーラ
「あ、今日はもう終わりで……」




A-100

















移動管理人アデーラ
「って、アスミンじゃないの!

 ………もしかして
 さっきの見ちゃってた?




A-099a














アスミン
なのです!




A-074a








移動管理人アデーラ
「あらあら………

 アスミンには刺激が………」



アスミン
「とってもつよそうだったのです~」



A-104
















移動管理人アデーラ
「ふふっ

 男なんて
 ひざまずかせてナンボよ!!


 ……ところで、何かあった?
 ペガサスはまだ
 運行停止のままだけど……」



アスミン
れんこんすこんぶなのです~」



A-126
















移動管理人アデーラ
れんこんすこんぶ?

   なにそれ



アスミン
「アスミンよくわからないのです!」



A-125















移動管理人アデーラ
「確かによくわからないけど……」







ザッ






C-639










冒険者I
「今、
 れんこんすこんぶって
 言ってましたよね!?」




A-099














アスミン
なのです~



C-640









冒険者I
「ねえ!教えて!?




A-102
















移動管理人アデーラ
「いやいやその前に
 何か知ってるなら
 そっちから言いなさいよ」



冒険者I
「えっと………」



C-655













冒険者I
れんこんすこんぶっていうのは

 よく眠れたり
 痩せられたり
 両想いになれたり
 肩こり治ったり
 湯切りでドバらなくなったり

 なんか凄いみたい!




C-655a





移動管理人アデーラ
へぇ~ぇ?

 なんかすっごいけど……

 とんでもない胡散臭さ……



A-105















移動管理人アデーラ
「でも湯切りでドバらないのは
 神アイテムかも…………

 たまーに無性に食べたくなる
 あの破壊力抜群のアレ……

 ノーマルサイズを単純に
 2つぶっこんで
 並べただけーっていう
 男の料理も真っ青な荒業を
 超大盛りです!とか言って
 涼しい顔で商品化するあの
 開拓精神は見習うべきね………

 


A-092














アスミン
「アスミンよくわからないのです~」



C-656











冒険者I
れんこんすこんぶって
 どこにあるのかな………

 痩せられたらいいのになあ……

 そしたら、
 大好きな人にもらった
 あの服着ていけるのに………」



移動管理人アデーラ
「あら………
  それはねぇ……」








C-654




ヴヴヴヴヴッ ヴヴヴヴッ









A-117














アスミン
「なのです~?」


移動管理人アデーラ
「あら、
 それは集会所の受信機?

 青に点滅してるけど………

 依頼完了した
 ってことじゃない?」





A-091a








アスミン
うあー



A-128














アスミン
「もどるあー」



A-129















移動管理人アデーラ
「あ、いってらっしゃい!





A-103














冒険者I
「いっちゃったー………」




C-658



















C-659
















C-660






移動管理人アデーラ
「さて………」





A-114a










ビクッ




A-127















移動管理人アデーラ
れんこんすこんぶについて
 引き続き話を………」




C-657











冒険者I
「あ、はいぃー」







A-132














うあー



A-133














案内人アレクシア
「あんなの目の前にしてた
 だなんて知られたら

 このアレクシアの
 清楚な評価にも関わる………

 それだけはあってはならないわ……

 道連れとは考えたわね……
 あの守銭奴め……



 ぶつぶつ……ぶつぶつ………





A-178











うあー




A-290














アスミンよくわからないのです~ 






C-636













なのです~






C-619













あうー





C-621













こっちじゃないのです~





C-621a










れんこんすこんぶうあー





B-008













うあー





B-017














うあー





B-018














うあー





B-020













れんこんすこんぶなのです~





B-021














うあー





B-022














しゅうかいじょなのです!





B-035













なのです~






C-641













みんなうあー






C-641a







ゴイィンッ





C-642










いたいのです~







C-643













あうー



C-644













だれもいないのです~?



C-645













なのです~?



C-646













はいれないのです~



C-648













あうー



C-647













かべがあるあー



C-649













あうー



C-650













なのです~?



C-651

















C-652

















C-653













アスミンよくわからないのです~




C-662























C-662a





















C-662































C-661







ザッ












NEXT
⇒マグマダイバー



TERA・攻略ブログ

ぽちっとしてくれたおかげで
1位にうあー
みなさんありがとなのです!

アスミンとモテモテなのです~




A-253












案内人アレクシア
「あーなんか
 ドッと疲れたわ…」







A-233

















A-243b




移動管理人アデーラ
(……『変化』に、
  気づいた……の?)





A-233a




移動管理人アデーラ
「本当に……

     『気づいた』?」




A-157a









案内人アレクシア
「何に気づいたって?」




A-212














A-231










移動管理人アデーラ
「……さぁね。」




A-234










案内人アレクシア
「しっかし、
 あのアスミンって子!

 ほんっと調子狂うわ…




A-230











移動管理人アデーラ
あら。

 どうせまたカマトトぶろうとして
 無理しただけなんじゃないの?」






A-227a













A-225













案内人アレクシア
「あら守銭奴

 この期に及んでまだ
 バカみたいに
 この私に楯突こうというのかしら?




A-229










移動管理人アデーラ
あらあら。
 無理しちゃって…

 さっきまで
 腹痛に悶絶してたじゃないの。」



A-229b






移動管理人アデーラ
「しかも拾い食い








A-229b







ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

A-191a











A-214d








A-224












案内人アレクシア
あらあらあら。

 あのね?守銭奴。

その
風通しの悪そうな
バカっぽく節操ない
顔の穴かっぽじって
よーく聞いてね?




A-214c








案内人アレクシア
私の家系は代々公務を担う
正当な政務官のお家柄。

お家柄と育ちと教養と人脈…




A-214b




案内人アレクシア
そして資産



A-224












案内人アレクシア
「どこをとっても
貴方なんて私の
足元にも及ばないわけ。

こうして
同じ空気を吸うのも
おこがましいわ。



A-214b




案内人アレクシア
わかる?




A-211











移動管理人アデーラ
あらあらあらあら。

 その割には、

 最下層民である
 スラム民ですら見せないような
 下品なお顔と立ち振る舞い
 見せてくれてるわけだけど…」



A-211b






移動管理人アデーラ
どういうことかしら?




A-214a









案内人アレクシア
あらあらあらあらあら。

下賎な育ちで教養の欠片もない
生き方してきた貴方のようなバカ
には 
この滲み出る品格
黄金の精神が見えないようねー?

男にモテすぎて困るわー
 



A-222a






移動管理人アデーラ
あらあらあらあらあらあら。

 そんな汚物
 見えるのなら願い下げだわー

 カマトトぶってもその程度?」




A-224












案内人アレクシア
あらあらあらあらあらあらあら。

 家族の居ない孤児院育ちじゃ

あなたの
お母様の人格も
透けて見えるわねー


 最下層民に相応しいご教養だこと!
 私のお父上と母上とは大違いだわ!

 オホホホホホホホ



A-213b






A-222c








A-211











移動管理人アデーラ
「さっきのオジサマ
 変人って思われてたのは 
 どこのカマトトだったっけ?」







A-211a





ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

A-214b











A-198a



案内人アレクシア
(……このクソ女!



A-198b








案内人アレクシア
フン!

 あなたが何言っても
 下賎な最下層民の出って事は
 揺ぎ無い事実でしかないけどね!!」



A-183a







案内人アレクシア
「私の事
 大したことないだとか言う割に
 貴方の方が大した事ないじゃない!

 貴方と懇意にしてるお友達
 たまに会いに来るみたいだけど?

 みーんなみすぼらしくて
 バカっぽくてキモいのばっか!!



A-234










案内人アレクシア
「さっきの小娘
 うあーだとかあうーだとか
 なのですーだとかしか言わないし
 バカの一つ覚えみたいに繰り返して
 かわいいとか思ってんのかしら。

 あんなの誰だって出来るわ!
 あんなんで偉そうに!!






A-229a






A-229










移動管理人アデーラ
「あのアスミンってエリーン…

 本当に、
 大した事がない
 って思ってるのなら…」



A-213












移動管理人アデーラ
大きな間違いよ




A-234a





案内人アレクシア
ハァ!?

 あんなバカっぽいのが!?」




A-243










移動管理人アデーラ
「私たちじゃ到底真似できない…

むしろ、
アスミンと同じような事をしても
難しすぎて無理ね。

扱いきれないわ。
むしろ逆に怪我するわよ。




A-205














移動管理人アデーラ
「よく言うでしょう?

大道芸人の火吹きや、
綱渡り中の新体操、
高所でのブランコでの危険な演出。


 これらに魅せられて、
 一般人が同じような事をしたところで
 同じように出来ないばかりか、
 ケガもするでしょう。

 最悪、命を落としかねないわ。

 たまたま成功したところで、
 やはり熟練の達人のようにはいかず
 ましてや見世物としては
 成り立たないでしょう。」




A-253












案内人アレクシア
は?

 何言ってんのかわかんない」




A-228










移動管理人アデーラ
相応の力量を
持ち合わせない者が
真似したところで、

逆に大怪我する事にも
なりかねない、って事。




A-275









移動管理人アデーラ
「それを、
 アスミンは常に成功させている。




A-198













案内人アレクシア
全部計算づくってこと?
 まーさーかー!!

 あんなうあーうあー言ってるのが?

 オジサマにウケたのもたまたまでしょ」




A-233










移動管理人アデーラ
「……計算…とは違うと思う。

乱雑に絡み合った糸の中から
ただ一つの糸を引き抜くだけで
すべてがほどける…

そんなのがあったら…




A-230











移動管理人アデーラ
「あのアスミンって子なら

特に調べもせずに
一発で見抜いて
ほどくんじゃない?




A-234










案内人アレクシア
ええええええええっ!?




A-209















案内人アレクシア
うあーうあー言ってれば

 そういうのが
 出来るように
 なるって事!?




A-211











移動管理人アデーラ
「うん、バカね




A-224












案内人アレクシア
バカほど
 バカって言葉を
 使いたがるみたいよ」







A-214b





ドドドドドドドドドドドドドドドド

A-211a











A-211b






移動管理人アデーラ
ま、こんなのと
 語り合ってても
 時間の無駄だわ。


A-217









ザッ


A-214a









案内人アレクシア
「あら逃げるの?


A-214b




案内人アレクシア
「貴方のお母様も困ったものね。

 貴方に多額の借金残して
 死んでいったらしいじゃない?



A-217a









A-224












案内人アレクシア
母もバカなら
娘もバカって事ねー?



A-262a






A-214c








案内人アレクシア
「こんなのと関わりたくないわー」







A-233










移動管理人アデーラ
「…………………」






A-214b









A-224












案内人アレクシア
図星過ぎて
 返す言葉もないということね?

 そんな貴方に
 品位だとか振る舞いだとか
 語る資格あるのかしらー?

      ふふふふふ







A-214b





ドドドドドドドドドドドドド

A-233a











A-233a









A-304a













A-296









移動管理人アデーラ
「………………………………」


A-214a














A-297a









A-297











移動管理人アデーラ
「貴方に私のの何がわかる?」



A-296









移動管理人アデーラ
の悪口は
 一語たりとも許せないわ!



A-244a






移動管理人アデーラ
撤回なさい!




A-224












案内人アレクシア
あらこわーい




A-301











移動管理人アデーラ
「……貴方、

 モテすぎて困るとか
 なんとか言ってたけど


 どーでもいい男にモテるのはね…





A-300









移動管理人アデーラ
「それ、

モテるって
言わないのよ?





A-234a





案内人アレクシア
ハァ?




A-212a





A-303a




スッ


A-309a




スッ


A-213a





ササッ






A-205b







バッ





A-205














移動管理人アデーラ
「本当にモテたい相手には
 見向きもされないのよね。

特に
あなたのような
タイプは。




A-183b



案内人アレクシア
!!




A-300









移動管理人アデーラ
「本当にイイ男って、
 外面だけじゃなく、

 その内面まで透かし見れるのよ。



A-230











移動管理人アデーラ
なんてそれほど
 星の数ほど見てきただろうしねー



A-303











移動管理人アデーラ
カマトトぶってモテたって
 なーんにもならないんじゃない?



A-301











移動管理人アデーラ
「そんなんで……

 モテる価値あるの?






A-198a








A-193a







案内人アレクシア
「な、なんで貴方に

 そんな事
 言われないといけないのよ!

 バッカじゃない!?
 えっらそうに!!!」




A-230













A-303













A-309
















A-309a




移動管理人アデーラ
「ふぅ………」






A-231










移動管理人アデーラ
顔真っ赤よ






A-225b









A-209















案内人アレクシア
「私はね!

こーんなちっちゃな頃から
習い事、学習塾にみっちり通って
お抱えの家庭教師にも習って
テストじゃいつも100点!

学年じゃ成績トップ!
学年中の男子から憧れの的!
女子からも当然のように
羨望の眼差しで見られてたわ!

学校も名門!
あらゆる芸術コンテストでも優勝!
全アルボレア学歴調査でも
トップクラスの成績!

父は名家の出身で
代々、ヴェリカの政務を勤める
高学歴高収入の公務員!

母は同じく名家のお嬢様で
各界での人脈もあるわ!

 


A-183












案内人アレクシア
その私が!
 モテたい相手に!
 モテないだなんて!!

 そんな事あるわけないじゃない!


 ええ、ないわ!

 絶対ない!


 あるはずがないのよ!




A-311













案内人アレクシア
「いい加減なこと言ってると

 このヴェリカで仕事
 できなくさせてあげてもいいのよ!!







A-313









A-312








移動管理人アデーラ
「………………………」



A-225b



案内人アレクシア
(ふふっ…
 私の偉大さにひれ伏したかしら?)






A-297c









A-297b








移動管理人アデーラ
「……醜い



A-234










案内人アレクシア
今なんて!?




A-243










移動管理人アデーラ
「……その割には、

大したことない男
ばっかり捕まえて
本命には振り向いて
もらえないようだけど?




A-244










移動管理人アデーラ
「ほら、あのー…

 狂気の


A-226












A-153a












案内人アレクシア
「わー!わー!わー!」



A-274












案内人アレクシア
わーーーー!!!




A-299










移動管理人アデーラ
「…貴方が言うほどまでに、
 貴方に価値があるというのなら
 その人がほっとかないんじゃない?



A-303











移動管理人アデーラ
大した事ないくせに、
 自分は凄いって見栄張ったって
 現実はこうよ。」



A-297











移動管理人アデーラ
「他人のあら捜しばっかしてないで

その両目よーくかっぽじって
自分の事もちゃーんと
見たらどうかしら?




A-296









移動管理人アデーラ
自称モテ女さん?


A-310a







A-213












移動管理人アデーラ
本当にモテたい人
 相手にされないーっていう
 典型的なタイプっぽいわよねー

 このカマトトって。」 

 


A-183












案内人アレクシア
「な、 

 何ですってェーッ!?




A-301











移動管理人アデーラ
「おーこわー
 それがあんたの本性ってやつよ。

 それで
 誰が貴方みたいな生ゴミ
 振り向くのかしらね?」



A-298











移動管理人アデーラ
見てみたいもんだわー
まじ見てみたいもんだわー




A-263











移動管理人アデーラ
「じゃ、

 アンタみたいに暇人じゃないので」


A-316










ザッ







A-310
















A-310a










A-318











案内人アレクシア
そんな事ない!






A-318a







A-317a










A-317














案内人アレクシア
「……そんな事ないもん………」












NEXT
⇒アスミンと連合軍司令部なのです~ 



TERA・攻略ブログ

ぽちっとしてくれたおかげで
1位にうあー
みなさんありがとなのです!

アスミンとかんさつなのです~



A-233a




チラッ







A-214













拾い食いのアレクシア
「」



A-275








 
  ゾ ク ッ  



A-243a





移動管理人アデーラ
まだ笑ってる……









A-278














にっこにこなのです~




A-243b










A-166















ヴェリカ補給管理官マイウス
輸送まわりの大規模な調整にあたり、
今まで大した待遇を
受けていなかった者らへも
その恩恵を与える機会を
見せるのと同時に、
ヴェリカにとっても
輸送事情の全体の把握を
より正確に行う為の
足がかりにもなる。


それらがすべて、
輸送事情の混沌を
改善する方向へ集束していく。




A-169














ヴェリカ補給管理官マイウス
A級の大陸間輸送、
 B級の領間輸送、
 C級の市街間輸送、
 D級の市外内及び個人輸送。


 これらが適切に区別され、
 適切な等級へと
 振り分けられるこの政策。」



A-168















ヴェリカ補給管理官マイウス
「……今までナイスな名称が
 さっくりと思い浮かんできたのだが、
 今回はどうにもピンとこないのだ。


 ……何かないかの?






A-212













A-228










移動管理人アデーラ
「えっ!?私?


A-229b






移動管理人アデーラ
「……うーん。」




A-241














ヴェリカ補給管理官マイウス
界王拳増資策のような

摩訶不思議冒険活劇的に
胸がパチパチするほど
騒ぐような名称ほどではないが

候補は沢山あるのだ!



A-241a








ヴェリカ補給管理官マイウス
「例えば」



A-205














移動管理人アデーラ
ちょっと待ったー!!

 


A-284














冒険者F
*おおっと*

 ちょっと待ったコールだー!」




A-286














アスミン
「うあー」



A-285


















A-275










A-287
















A-214c








拾い食いのアレクシア
「」





A-230











移動管理人アデーラ
「………えーっと…





A-219














アスミン
「あうー」




A-228










移動管理人アデーラ
「…あ、
 そうそう。


 どうせまたドヤる気でしょ」



A-238













ヴェリカ補給管理官マイウス
「むむっ」



A-222a






移動管理人アデーラ
もうっ……」




A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
ドヤるのはダメかのう…?」




A-223









移動管理人アデーラ
「…………」



A-222a






移動管理人アデーラ
「ふふ」




A-211











移動管理人アデーラ
「ま、そうね。

 きっと、

浮かんでこないって事は
決めるのは
今がその時じゃないのよ。




A-211b






移動管理人アデーラ
「…きっと、

 そのうちしっくりくる政策名
 出てくるんじゃないかしら?」



A-257










移動管理人アデーラ
「その時こそ、
 ドヤるべき時かもね。ふふっ




A-241a








ヴェリカ補給管理官マイウス
「なるほど。
 一理ある。待ってみようか。」



A-252














ヴェリカ補給管理官マイウス
「それに、
 運輸補給管理庁にて
流動的現状から、
よりよい策を模索中だ。


更に良い案が出るかもしれない。
性急に名称を急く事もあるまい。」



A-257










移動管理人アデーラ
素敵な名称、決まるといいわね。」




A-265














ヴェリカ補給管理官マイウス
「うむ」




A-222a






移動管理人アデーラ
ドヤ時もね?」




A-241














ヴェリカ補給管理官マイウス
ははは!そうだな!!」




A-264














アスミン
「なのです~」



A-184b





ヴェリカ補給管理官マイウス
「さて……」





A-269











ヴェリカ補給管理官マイウス
「早速一人、
 正式登録といくかの」




A-228a






移動管理人アデーラ
「えーっ?
 誰誰ー?(棒)




A-202b










アスミン
「なのです~?」



A-265














ヴェリカ補給管理官マイウス
嬢ちゃん。

 これを機に、
 ヴェリカ正式登録してみないかの?

 登録時に必要なのは、
 登録者の写真。

 それと、
 手形と耳形を記録させてもらう。

 更に簡単な経歴を
 書類に記入して頂きたい。

 もちろん、登録時に報酬は支払う。

 その際に、
 適切な等級へと割り振られるだろう。



A-186












ヴェリカ補給管理官マイウス
「今、ヴェリカ混乱の中にある。

この混乱とは、
今までのヴェリカにおいての
あらゆる安定が
不安定になっているという事。




A-268














ヴェリカ補給管理官マイウス
「つまり、
 裏を返せば

実績も何もない者でも、
今まで実績を積み重ねてきた者と
同等か、それ以上になれる。




A-241














ヴェリカ補給管理官マイウス
「今までであれば、
 いきなり領間輸送
 市外間輸送抜擢されるなど
 ありえない事だからな!



A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
「金に困ってるのであれば、
 やらない手はないぞい。


 どうかの?




A-272









移動管理人アデーラ
やってみたら?




A-281














アスミン
うあー
 アスミンやってみるあー」



A-241














ヴェリカ補給管理官マイウス
よし!決まりだな!」



A-242













ヴェリカ補給管理官マイウス
「私は引き続き
 誘いかけていかねばならんので
 共についていく事は出来ないが、

自由の広場の
連合軍司令部前
に向かえば
向こうから声をかけてくるだろう。

登録の件の話は通しておく。」



A-239













ヴェリカ補給管理官マイウス
「その際には、
 これを渡してくれ。

 補給管理官からの推薦状だ。






アスミンは
マイウスの推薦状
てにいれた!!






A-288














アスミン
「わかりましたなのです~」



A-242













ヴェリカ補給管理官マイウス
「よし、行って来るかの」




A-229










移動管理人アデーラ
管理官ともなると多忙ね」




A-289














アスミン
あんないにんさんも 
 ありがとなのです~」



A-224












案内人アレクシア
「」






A-176a












ヴェリカ補給管理官マイウス
「お」



A-255









移動管理人アデーラ
え?



A-226










案内人アレクシア
あれ?





A-241a








ヴェリカ補給管理官マイウス
ははは。
 元に戻ったようで何よりだ!」



A-167















ヴェリカ補給管理官マイウス
「しかし、

変化にいち早く気づく
その審美眼と観察力!! 
さすがはソーサラー!

頼もしい限りだ!




A-235













アスミン
うあー
 アスミンてれるあー






A-243b








A-243a





移動管理人アデーラ
「………………」




A-155














ヴェリカ補給管理官マイウス
「よし、ではまた会おう!




A-277














アスミン
「アスミンもいってくるあー」



A-275









移動管理人アデーラ
「…あ、行ってらっしゃい!」







A-290














うあー





A-291














うあー





A-292














うあー






A-233a









A-295















A-294












ヴェリカ補給管理官マイウス
「お、そこの旅人さん!
 ヴェリカは旅人を歓迎するぜ!

 良い稼ぎ話があるんだが……」






A-253












案内人アレクシア
「あーなんか
 ドッと疲れたわ…」







A-233


















A-243b




移動管理人アデーラ
(……『変化』に、
  気づいた……の?)












NEXT
⇒アスミンとモテモテなのです~ 



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ぽちっとしてくれたおかげで
1位にうあー
みなさんありがとなのです!

アスミンと15Pなのです~



A-258








ヴェリカ補給管理官マイウス
被害を最小限に留める妙策…

 それはな……



A-256a





案内人アレクシア
(アレクシア!今よ!








A-214d


カッ







A-224












案内人アレクシア
「ここに居る
 最高にキュートな3人が
 お願いしてまわれば
 誰だってメロメロよーん

 ヴェリカのガチ勢だって  
 ちゃーんと
 やってくれるわ!
キリッ
  ド ヤ ァ ッ  





A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
「いや、
 おまえさんは変人じゃないか」





A-214a










ドギャーーーーーーン







A-177a




うあー







A-224














A-214c












A-214b










A-243










移動管理人アデーラ
「さっきから
 食あたりしたような顔してるけど…



A-243a





移動管理人アデーラ
大丈夫?




A-214c








案内人アレクシア
「」




A-176a












ヴェリカ補給管理官マイウス
「……悪いモンでも食ったんじゃないか?

拾い食いスキルもない者が
そこらへんのモン食うもんじゃないぞ。




A-223









移動管理人アデーラ
それゲーム違う





A-276













アスミン
「うあー」



A-159
















ヴェリカ補給管理官マイウス
「?

食いしん坊スキル15Pで
拾い食いになるぞい




A-205














移動管理人アデーラ
まだ言うか




A-213












移動管理人アデーラ
ま、

 ブルファンゴフェイクなら
 簡単に作れて10P入るから
 あと適当に5P付ければ

このカマトトも
腹壊さずに済むわね。




A-241














ヴェリカ補給管理官マイウス
うむ。

 上手に食えましたー
 ってなるな」




A-214c








案内人アレクシア
「」


A-214b




案内人アレクシア
(なんか私
拾い食いした事になってるー

それで腹壊した事になってるー





A-252














ヴェリカ補給管理官マイウス
「良い医者を知っている。

 紹介するぞ?


 ただし………



A-170















ヴェリカ補給管理官マイウス
いくばくかの紹介料は
 頂戴するがな!キリッ

  ド ヤ ァ ッ  



A-232










移動管理人アデーラ
プッ…ププププッ………



A-279














アスミン
「うあー」



A-214c








案内人アレクシア
(このオジサマ
 これっぽっちも疑ってないわー

 信じちゃってるわー
 
私完全に拾い食いして
腹下しちゃった
変な子になっちゃってるわー


          うわー




A-230











移動管理人アデーラ
「ま、ほっときましょ。」






A-214b




案内人アレクシア
「」






A-281














アスミン
ひろいぐいさんになるあー



A-173a









拾い食いのアレクシア
「えっ?」






A-153





ヴェリカ補給管理官マイウス
「おっ」



A-228a






移動管理人アデーラ
「あ」



A-274












拾い食いのアレクシア
「んなっ………」




A-232










移動管理人アデーラ
アカン……

 これはアカンやつや……)





A-277














アスミン
うあー



A-233










移動管理人アデーラ
「ところでさっきの話の



 プププッ



 続きをお願い、っ

   する、っわッッ!




A-176a












ヴェリカ補給管理官マイウス
「そうしよう。」




A-283














アスミン
「なのです~」



A-214c








拾い食いのアレクシア
あはは私
拾い食いになってるぅー
あはははーははーはー






A-243b






A-223









移動管理人アデーラ
で、

 妙策って一体何なの?」




A-185












ヴェリカ補給管理官マイウス
妙策とは、

 案件と等級から鑑み、

 必要以上の設備を設ける輸送業者の
 等級を引き上げ、

 必要以上の設備を求める依頼者には
 等級を引き下げてもらう」



A-187













ヴェリカ補給管理官マイウス
「加え、

 依頼するまでもない案件に関しては
 自主的に辞退して頂き、
 自前で解決するよう要請。

 D級輸送の者らには
 個人から団体での輸送を要請し、
 必要な設備があるなら
 適切な設備を貸与する事も
 確かな制度として決定している」



A-186












ヴェリカ補給管理官マイウス
「無論、ヴェリカ側の負担でな。」




A-212








移動管理人アデーラ
「……思い切ったものね。」

 


A-186a






ヴェリカ補給管理官マイウス
「そして…」



A-265














ヴェリカ補給管理官マイウス
闇輸送カテゴリーの者らを含む
 個人活動の輸送者には 
 正規輸送へと正規登録してもらおうと
 考えておるのだ。」




A-255









       !   



A-214c








拾い食いのアレクシア
うあーあはははー





A-169














ヴェリカ補給管理官マイウス
闇輸送の者らには
 先ほどのD級輸送らの
 合同輸送に加わって頂き、

 闇輸送ですらない、
 輸送に携わってもいない者ら…



A-159
















ヴェリカ補給管理官マイウス
「つまり、旅人の事だな。」



A-166















ヴェリカ補給管理官マイウス
旅人らにも、
 この混乱が収まるまでの間、
 輸送への協力を要請。

 各合同輸送に加わり、
 安全性と高速性を高めていく。」




A-228a






……………………







A-170















ヴェリカ補給管理官マイウス
どうかね?キリッ

  ドヤァッ  



A-211











移動管理人アデーラ
「……うん、
 凄く良いと思うわ!



A-222a






移動管理人アデーラ
「………でも」






A-222b


移動管理人アデーラ
(ドヤらなければもっと素敵なのに…)







A-240b







ヴェリカ補給管理官マイウス
「何かの?」



A-211a




移動管理人アデーラ
「なーんも」



A-240b







ヴェリカ補給管理官マイウス
「?」



A-270











ヴェリカ補給管理官マイウス
「…A級輸送には
 さすがに適用ならないが、

 B級輸送の必要が無い者は
 C級かD級で依頼してもらい、

 C級、D級の中でB級輸送に
 繰り上げたい者
設備を貸与、

 D級、闇輸送、旅人らの中で
 合同輸送としてB級かC級で
 活動したい者
には設備を貸与、

更に未登録の者らには
これを機に正規登録して頂く。




A-271











ヴェリカ補給管理官マイウス
「今回の方針で
 等級変更される者らには

ヴェリカから特別報酬を
与える事となっておる。




A-241a








ヴェリカ補給管理官マイウス
「無論、
 正規登録をする者らにもな。」




A-257










移動管理人アデーラ
「それなら余すことなく
 輸送を分配できるわね!」




A-252














ヴェリカ補給管理官マイウス
「うまくいくといいのだが…」




A-222











移動管理人アデーラ
きっとうまくいくわよ。

それに、
ある程度混乱があるのは
仕方のない事だし、
何らかの問題が発生したとしても、
改善される規模から比べたら
些細な事だと思うわ。




A-243










移動管理人アデーラ
「……領主制度廃止に伴って、
 領主馬で活動していた者らは…

 領主馬を失う事で、
 徒歩になってしまった件も多そうね。




A-168















ヴェリカ補給管理官マイウス
まさにそうなのだよ。

 ペガサスばかりに目が行くが、
 今回のペガサス運行停止には
 領主制度の廃止という
 大規模な変動も加わっている。

 職を失った者も少なくないはずだ」



A-169














ヴェリカ補給管理官マイウス
「ま、
 いつまでも領主制度
 失われたままでもあるまい。

 いずれ旧領主制度に代わる
 何かが打ちたてられるはずだ。

 アルレマンシアとカイアトール
 このまま傍観決め込むほど
 平和ボケしておるわけでもあるまい。」



A-187













ヴェリカ補給管理官マイウス
「今回のペガサス運行停止

不明瞭な部分も
多く残されているからな…






A-231










移動管理人アデーラ
そうね。

 まったくもって意味がわからないわ。
 いきなりだもの…まったく!



A-229b






移動管理人アデーラ
ペガサス運行を管轄する
 ヴェリカの移動管理人
 解雇されてないだけ、

 まだ
 ありがたいのかもしれないけど…」




A-280














アスミン
「あうー」






A-184a










A-185












ヴェリカ補給管理官マイウス
ヴェリカ
 そう易々と切捨てはせぬよ。

 安心しなさい。

 この胸の翼章に賭けて誓おうぞ」




A-282














アスミン
「うあー」



A-217









移動管理人アデーラ
「うん………
 ……ありがとう。

 ハイエルフの首都である
 アルレマンシアじゃ
こういう時は容赦なく解雇されて
別の仕事にまわされるわ。




A-217a




移動管理人アデーラ
テキトーなトコロにね。

 そうしてまわされた仕事は
 待遇の悪い仕事である事も多いし…




A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
「なるほどのう…」



A-265














ヴェリカ補給管理官マイウス
「となると、

 アルレマンシアの移動管理人ら
 別の仕事に飛ばされている…

 という事になりそうだの。」




A-222a






移動管理人アデーラ
「だから、
 ちょっと安心できなくてね…」




A-159
















ヴェリカ補給管理官マイウス
ヴェリカは、

優秀であれば、
必ず相応の職に
就けるであろう都市だ。


これがヴェリカの信念でもある。」



A-179













ヴェリカ補給管理官マイウス
「もしその時は影ながら
その姿勢や実績を
報告させてもらうぞ


おまえさんの努力と境遇
知っておるつもりだからな。」







A-255a








A-211a










A-211











移動管理人アデーラ
「…感謝しますわ




A-273














アスミン
なのです!







A-233a




チラッ







A-214













拾い食いのアレクシア
「」



A-275








 
  ゾ ク ッ  



A-243a





移動管理人アデーラ
まだ笑ってる……









A-278














にっこにこなのです~











NEXT
⇒アスミンとかんさつなのです~ 



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ぽちっとしてくれたおかげで
1位にうあー
みなさんありがとなのです!

アスミンとヒューマンなのです~



A-238













ヴェリカ補給管理官マイウス
「まったく…」







A-170















ヴェリカ補給管理官マイウス
話が進まんだろう!(キリッ)

  ド  ヤ  ァ  ッ  






A-256a






A-257a







A-178













A-259




















A-263a


A-261b

A-260


移動管理人アデーラ
案内人アレクシア
冒険者E 

ブフーーーーーーwwww





A-264














いっぱいうあー





A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
「どうしたんだ?

 そんなに
 顔が怖かったのか…?






A-263a


プッ



A-261b

プッ





A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
こんな顔ですまんのう…




A-243a





移動管理人アデーラ
(違うって…)



A-193a







案内人アレクシア
(あざといわ……)




A-201a








案内人アレクシア
フッ……

 このオジサマのギャップ
 キュンキュンしちゃったわ。)



A-202a






案内人アレクシア
(いいわよ。

 そのチャーミングな
 オジサマの情熱
に免じて、
 このまま話を
 続けさせてあげるわよ。

        ふふっ)



A-215







案内人アレクシア 

(しかし……)



A-189b






案内人アレクシア
うあー
 静かなのが気がかりね…



A-193b





案内人アレクシア
(何か企んでる?


  要注意ね……






A-206














ヴェリカ補給管理官マイウス
ともかく。


 ペガサス運行停止によって、
 大陸間、領間での
 運送業者の不足。

 これが実に大きい
 由々しき問題となっておる。」



A-265














ヴェリカ補給管理官マイウス
行政としては
 事態を正確に把握すべく、
 大陸間の運送業者を
 A級輸送業者

 領間の運送業者を
 B級輸送業者

 領内において、 
 村落、市街間の運送業者を
 C級輸送業者

 村落、市街内における
 輸送を担う運送業者を
 D級輸送業者と定めた。」



A-266














ヴェリカ補給管理官マイウス
「これらの等級は、
 依頼者にも同時に適用しておる。

 大陸間の輸送を依頼する者は
 A級輸送依頼者

 領間の輸送を依頼する者は
 B級輸送依頼者

 領内において、 
 村落、市街間の輸送における依頼者を
 C級輸送依頼者

 村落、市街内における輸送の依頼者は
 D級輸送依頼者、とな。」



A-238













ヴェリカ補給管理官マイウス
「現在、A級輸送においては
 20倍近い契約料が発生しておる。

 A級輸送となると
 国家の輸送事情が
 絡む事も珍しくないからな。

 大陸間はそれほど重要な案件なのだ。




A-255









移動管理人アデーラ
「に、20倍……

 そんな契約がいつまでも
 持つわけがないように思うのだけど…」




A-258








ヴェリカ補給管理官マイウス
「そうだな。
 早急にどうにかしなければ…

 このヴェリカもそうだが、

 アルレマンシア、
 カイアトール
においても
 そう良い先はないだろうな…



A-270











ヴェリカ補給管理官マイウス
B級輸送においては、
 大体4倍に近い契約料になっている。

 領間輸送となると
 その多くは企業の商品や
 企業が大量生産する為の必需である

 資材プラントから採取した資材の
 大量輸送といったものになるが、

 その実、
 B級輸送では
企業ではなく、
個人が依頼する案件というのも
そう珍しくは無い。




A-243










移動管理人アデーラ
「えっ、そうなの?」




A-271











ヴェリカ補給管理官マイウス
「その多くは、
設備面での運搬速度や
輸送の安全性をかっていると思われる。


 山賊、追いはぎといった類
 今の時代、珍しくなったものの
 完全に根絶したというわけではない。






A-184a







ヴェリカ補給管理官マイウス
「無論、

 魔物による襲撃も、な」







A-233










移動管理人アデーラ
魔物………






A-239













ヴェリカ補給管理官マイウス
C級…
 領内を越えない輸送においては

 村落、市街における
 企業の商品、設備、雑貨、 
 及び資材輸送が主な案件となるが…」



A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
「これを、
 
贅沢にも個人が
それを利用する者がおる。




A-228










移動管理人アデーラ
「それも安全だったり、
 速かったりするからかしら?」




A-265














ヴェリカ補給管理官マイウス
「速度面や安全性…
 とも言えなくもないが、

 それよりも
輸送業者側の営業による
顧客の獲得…という見方もある。


 同時に、依頼側としても
 お気に入りの輸送業者に
 任せたいという心情が

 大いに関係しているのだろう。」




A-222a






移動管理人アデーラ
な~るほどねー

 その気持ち、よくわかるわ。」




A-256a





案内人アレクシア
「それで…

 最後のD級
 デイリー輸送ね?」




A-176a












ヴェリカ補給管理官マイウス
その通り。察しがいいな

 D級業者と、その依頼者。

 つまり、
 個人間の輸送を個人が受け、
 それを配送しているという
 これらのD級なのだが…」



A-266














ヴェリカ補給管理官マイウス
「デイリー制定以降、
 このヴェリカでのD級輸送
 確かに秩序的なものとなった。

 しかし、
 それらの制定されたデイリーとは別に、

 ヴェリカ側
 管理できていないD級輸送がある。



A-267













ヴェリカ補給管理官マイウス
ヴェリカは、
 これを闇輸送と区分している。」




A-229









移動管理人アデーラ
「あら良い響き




A-246











アスミン
なんだかこわいのです~





A-198a









A-193a







案内人アレクシア
(このうあー…

 今まで
 沈黙していたかと思えば
 急に行動しだしたわ!

 そしてなんとあざといッ!




A-241














ヴェリカ補給管理官マイウス
ハハハ!

 区分名こそ闇扱いだが、
 即ち、把握できていない取引全般
 闇輸送としている。」





A-184b







A-169














ヴェリカ補給管理官マイウス
デイリー制定以前の…

 いわば、現在における
 闇輸送が横行していた時代の
 あのガチ勢の暴走による
 負傷事故と死亡事故

 また、
 輸送契約をとりつける為に
 邪魔となる個人業者を脅したり
 暴力により契約を奪うといったものが

 現代における
 把握できていない輸送契約が
 闇輸送などという名称に
 現れているのだろう。」



A-168















ヴェリカ補給管理官マイウス
ヴェリカは、

生まれ種族役職
それらに括られず


貴賎なく
自由と平等の名のもとに
誰もが大金と
幸福を得る資格があり、
それを実現できる都市にしたい…




A-268













ヴェリカ補給管理官マイウス
「こうした信念の下に、
 自由と探求の種族・ヒューマン
 築き上げてきた歴史がある。

 ヒューマンとは、
 このアルボレアに根付く
 七種族のうち

最も自由で
最も欲深く
最も貴賎なき種族とされている。




A-267













ヴェリカ補給管理官マイウス
女神ヴェリック
 最も愛した種族ともいわれているな」




A-245











アスミン
ヴェリックだから
 ヴェリカなのです~?」



A-209a








     







A-191a







A-183a







案内人アレクシア
(何この
核心ついた二行!
 ぐぬぬぬぬぬー!!

 コイツ
 ただのうあーじゃないわ!)






A-241














ヴェリカ補給管理官マイウス
おっ!
 察しがいいな嬢ちゃん。

 まさにその通りだ。



A-159















ヴェリカ補給管理官マイウス
「このヴェリカ
 女神ヴェリックの庇護の下
 ヒューマンが何代もかけて
 築き上げてきた都市だ。

 ゆえに、
 ヒューマンにとって
 この都市の政務に携われるという事は
 この上ない誇りでもあるのだよ。」




A-139b









アスミン
うあー

 アスミンもうれしいのです!」



A-241a








ヴェリカ補給管理官マイウス
「ハッハッハ!」






A-193b





案内人アレクシア
(このうあーめ!
 何その使い方!クソッ!

 しかもほんの1行ほどの言葉で
 オジサマがあれほどまでに
 笑顔になっているだなんて…






A-205














移動管理人アデーラ
「私は
 ヒューマンではないけれど…
 
 このヴェリカの都訓
 とても強く心揺さぶられたわ。



A-211











移動管理人アデーラ
「このヴェリカを訪れた時、
 この都市の息遣い…そして
 秘められた意志を感じ
 強い感銘を受けたわ。

 本当に、良い都市ね。
 ヒューマンさん?」




A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
ヒューマンとしては
 これほど誇らしい事はない。

 他種族の方にそう言われるのは
 尚の事喜ばしいものだ!






A-225a






案内人アレクシア
(こっの守銭奴!アンタまで!
 何その誉め方!ぐぬぬ!
 私だけ置いてけぼりじゃない!






A-267













ヴェリカ補給管理官マイウス
「そのヴェリカが混乱に陥っておる。

 私は、
 なんとかしてこの
 混乱による弊害を最小限に留めたい。

 その為の具体策として、
まず一部の等級を調整し
需要と供給を安定させる措置を
打ち立てたのだ。




A-272









移動管理人アデーラ
需要と供給を安定?

 …つまり、どういう事?」




A-202b









アスミン
「アスミンよくわからないのです~」


A-226a









A-214b




案内人アレクシア
(ククッ!!!

 今この二人は
 なーんもわかってないわ!

 ここで一発、ズバッ!

核心を突いた
(うあー参考)

あざとい言葉
(うあー参考)で

更に誉めて
(守銭奴参考)いけば


 このオジサマのハート
 キャッチプリプリよ!




A-214c







案内人アレクシア
(ついでに
 ここにいるやつらを誉めとけば
 きっと最高だわ!


受け入れた相手も
同時に懐柔する!ふふっ


私って
とっても策士ッ!!







A-258








ヴェリカ補給管理官マイウス
被害を最小限に留める妙策…

 それはな……



A-256a





案内人アレクシア
(アレクシア!今よ!








A-214d


カッ







A-224











案内人アレクシア
「ここに居る
 最高にキュートな3人が
 お願いしてまわれば
 誰だってメロメロよーん

 ヴェリカのガチ勢だって  
 ちゃーんと
 やってくれるわ!
キリッ
  ド ヤ ァ ッ  





A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
「いや、
 おまえさんは変人じゃないか」





A-214a










ドギャーーーーーーン







A-177a




うあー









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土日祝日はアスミンのブログお休みするのでみなさんよろしくあー                                        
                                                                                             
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