TERAのアスミン☆がんばるブログ

MMORPG『TERA』エリーヌサーバーのNPC・アスミンなのです!オリジナルシナリオのラノベな小説書いてるのです~Elincafeのギルドマスターしてるあー!2011年8月8日のオープンβからプレイして8月18日正式サービスから2016年8月18日で5年目に突入なのです!!ハッキングされてLv1からやり直したり「ソロプレイ」「クエストしない」「情報を調べない」遊び方や領主戦でロスカイアナ領主になったり、連盟PvPやったり楽しかったのです~みんな応援ありがとなのです!!【エリーン率98%】だったElincafeのアスミンが大活躍するおひさまのにおいのノベルブログをよろしくなのです~

案内人アレクシア

アスミンとモテモテなのです~




A-253












案内人アレクシア
「あーなんか
 ドッと疲れたわ…」







A-233

















A-243b




移動管理人アデーラ
(……『変化』に、
  気づいた……の?)





A-233a




移動管理人アデーラ
「本当に……

     『気づいた』?」




A-157a









案内人アレクシア
「何に気づいたって?」




A-212














A-231










移動管理人アデーラ
「……さぁね。」




A-234










案内人アレクシア
「しっかし、
 あのアスミンって子!

 ほんっと調子狂うわ…




A-230











移動管理人アデーラ
あら。

 どうせまたカマトトぶろうとして
 無理しただけなんじゃないの?」






A-227a













A-225













案内人アレクシア
「あら守銭奴

 この期に及んでまだ
 バカみたいに
 この私に楯突こうというのかしら?




A-229










移動管理人アデーラ
あらあら。
 無理しちゃって…

 さっきまで
 腹痛に悶絶してたじゃないの。」



A-229b






移動管理人アデーラ
「しかも拾い食い








A-229b







ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

A-191a











A-214d








A-224












案内人アレクシア
あらあらあら。

 あのね?守銭奴。

その
風通しの悪そうな
バカっぽく節操ない
顔の穴かっぽじって
よーく聞いてね?




A-214c








案内人アレクシア
私の家系は代々公務を担う
正当な政務官のお家柄。

お家柄と育ちと教養と人脈…




A-214b




案内人アレクシア
そして資産



A-224












案内人アレクシア
「どこをとっても
貴方なんて私の
足元にも及ばないわけ。

こうして
同じ空気を吸うのも
おこがましいわ。



A-214b




案内人アレクシア
わかる?




A-211











移動管理人アデーラ
あらあらあらあら。

 その割には、

 最下層民である
 スラム民ですら見せないような
 下品なお顔と立ち振る舞い
 見せてくれてるわけだけど…」



A-211b






移動管理人アデーラ
どういうことかしら?




A-214a









案内人アレクシア
あらあらあらあらあら。

下賎な育ちで教養の欠片もない
生き方してきた貴方のようなバカ
には 
この滲み出る品格
黄金の精神が見えないようねー?

男にモテすぎて困るわー
 



A-222a






移動管理人アデーラ
あらあらあらあらあらあら。

 そんな汚物
 見えるのなら願い下げだわー

 カマトトぶってもその程度?」




A-224












案内人アレクシア
あらあらあらあらあらあらあら。

 家族の居ない孤児院育ちじゃ

あなたの
お母様の人格も
透けて見えるわねー


 最下層民に相応しいご教養だこと!
 私のお父上と母上とは大違いだわ!

 オホホホホホホホ



A-213b






A-222c








A-211











移動管理人アデーラ
「さっきのオジサマ
 変人って思われてたのは 
 どこのカマトトだったっけ?」







A-211a





ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

A-214b











A-198a



案内人アレクシア
(……このクソ女!



A-198b








案内人アレクシア
フン!

 あなたが何言っても
 下賎な最下層民の出って事は
 揺ぎ無い事実でしかないけどね!!」



A-183a







案内人アレクシア
「私の事
 大したことないだとか言う割に
 貴方の方が大した事ないじゃない!

 貴方と懇意にしてるお友達
 たまに会いに来るみたいだけど?

 みーんなみすぼらしくて
 バカっぽくてキモいのばっか!!



A-234










案内人アレクシア
「さっきの小娘
 うあーだとかあうーだとか
 なのですーだとかしか言わないし
 バカの一つ覚えみたいに繰り返して
 かわいいとか思ってんのかしら。

 あんなの誰だって出来るわ!
 あんなんで偉そうに!!






A-229a






A-229










移動管理人アデーラ
「あのアスミンってエリーン…

 本当に、
 大した事がない
 って思ってるのなら…」



A-213












移動管理人アデーラ
大きな間違いよ




A-234a





案内人アレクシア
ハァ!?

 あんなバカっぽいのが!?」




A-243










移動管理人アデーラ
「私たちじゃ到底真似できない…

むしろ、
アスミンと同じような事をしても
難しすぎて無理ね。

扱いきれないわ。
むしろ逆に怪我するわよ。




A-205














移動管理人アデーラ
「よく言うでしょう?

大道芸人の火吹きや、
綱渡り中の新体操、
高所でのブランコでの危険な演出。


 これらに魅せられて、
 一般人が同じような事をしたところで
 同じように出来ないばかりか、
 ケガもするでしょう。

 最悪、命を落としかねないわ。

 たまたま成功したところで、
 やはり熟練の達人のようにはいかず
 ましてや見世物としては
 成り立たないでしょう。」




A-253












案内人アレクシア
は?

 何言ってんのかわかんない」




A-228










移動管理人アデーラ
相応の力量を
持ち合わせない者が
真似したところで、

逆に大怪我する事にも
なりかねない、って事。




A-275









移動管理人アデーラ
「それを、
 アスミンは常に成功させている。




A-198













案内人アレクシア
全部計算づくってこと?
 まーさーかー!!

 あんなうあーうあー言ってるのが?

 オジサマにウケたのもたまたまでしょ」




A-233










移動管理人アデーラ
「……計算…とは違うと思う。

乱雑に絡み合った糸の中から
ただ一つの糸を引き抜くだけで
すべてがほどける…

そんなのがあったら…




A-230











移動管理人アデーラ
「あのアスミンって子なら

特に調べもせずに
一発で見抜いて
ほどくんじゃない?




A-234










案内人アレクシア
ええええええええっ!?




A-209















案内人アレクシア
うあーうあー言ってれば

 そういうのが
 出来るように
 なるって事!?




A-211











移動管理人アデーラ
「うん、バカね




A-224












案内人アレクシア
バカほど
 バカって言葉を
 使いたがるみたいよ」







A-214b





ドドドドドドドドドドドドドドドド

A-211a











A-211b






移動管理人アデーラ
ま、こんなのと
 語り合ってても
 時間の無駄だわ。


A-217









ザッ


A-214a









案内人アレクシア
「あら逃げるの?


A-214b




案内人アレクシア
「貴方のお母様も困ったものね。

 貴方に多額の借金残して
 死んでいったらしいじゃない?



A-217a









A-224












案内人アレクシア
母もバカなら
娘もバカって事ねー?



A-262a






A-214c








案内人アレクシア
「こんなのと関わりたくないわー」







A-233










移動管理人アデーラ
「…………………」






A-214b









A-224












案内人アレクシア
図星過ぎて
 返す言葉もないということね?

 そんな貴方に
 品位だとか振る舞いだとか
 語る資格あるのかしらー?

      ふふふふふ







A-214b





ドドドドドドドドドドドドド

A-233a











A-233a









A-304a













A-296









移動管理人アデーラ
「………………………………」


A-214a














A-297a









A-297











移動管理人アデーラ
「貴方に私のの何がわかる?」



A-296









移動管理人アデーラ
の悪口は
 一語たりとも許せないわ!



A-244a






移動管理人アデーラ
撤回なさい!




A-224












案内人アレクシア
あらこわーい




A-301











移動管理人アデーラ
「……貴方、

 モテすぎて困るとか
 なんとか言ってたけど


 どーでもいい男にモテるのはね…





A-300









移動管理人アデーラ
「それ、

モテるって
言わないのよ?





A-234a





案内人アレクシア
ハァ?




A-212a





A-303a




スッ


A-309a




スッ


A-213a





ササッ






A-205b







バッ





A-205














移動管理人アデーラ
「本当にモテたい相手には
 見向きもされないのよね。

特に
あなたのような
タイプは。




A-183b



案内人アレクシア
!!




A-300









移動管理人アデーラ
「本当にイイ男って、
 外面だけじゃなく、

 その内面まで透かし見れるのよ。



A-230











移動管理人アデーラ
なんてそれほど
 星の数ほど見てきただろうしねー



A-303











移動管理人アデーラ
カマトトぶってモテたって
 なーんにもならないんじゃない?



A-301











移動管理人アデーラ
「そんなんで……

 モテる価値あるの?






A-198a








A-193a







案内人アレクシア
「な、なんで貴方に

 そんな事
 言われないといけないのよ!

 バッカじゃない!?
 えっらそうに!!!」




A-230













A-303













A-309
















A-309a




移動管理人アデーラ
「ふぅ………」






A-231










移動管理人アデーラ
顔真っ赤よ






A-225b









A-209















案内人アレクシア
「私はね!

こーんなちっちゃな頃から
習い事、学習塾にみっちり通って
お抱えの家庭教師にも習って
テストじゃいつも100点!

学年じゃ成績トップ!
学年中の男子から憧れの的!
女子からも当然のように
羨望の眼差しで見られてたわ!

学校も名門!
あらゆる芸術コンテストでも優勝!
全アルボレア学歴調査でも
トップクラスの成績!

父は名家の出身で
代々、ヴェリカの政務を勤める
高学歴高収入の公務員!

母は同じく名家のお嬢様で
各界での人脈もあるわ!

 


A-183












案内人アレクシア
その私が!
 モテたい相手に!
 モテないだなんて!!

 そんな事あるわけないじゃない!


 ええ、ないわ!

 絶対ない!


 あるはずがないのよ!




A-311













案内人アレクシア
「いい加減なこと言ってると

 このヴェリカで仕事
 できなくさせてあげてもいいのよ!!







A-313









A-312








移動管理人アデーラ
「………………………」



A-225b



案内人アレクシア
(ふふっ…
 私の偉大さにひれ伏したかしら?)






A-297c









A-297b








移動管理人アデーラ
「……醜い



A-234










案内人アレクシア
今なんて!?




A-243










移動管理人アデーラ
「……その割には、

大したことない男
ばっかり捕まえて
本命には振り向いて
もらえないようだけど?




A-244










移動管理人アデーラ
「ほら、あのー…

 狂気の


A-226












A-153a












案内人アレクシア
「わー!わー!わー!」



A-274












案内人アレクシア
わーーーー!!!




A-299










移動管理人アデーラ
「…貴方が言うほどまでに、
 貴方に価値があるというのなら
 その人がほっとかないんじゃない?



A-303











移動管理人アデーラ
大した事ないくせに、
 自分は凄いって見栄張ったって
 現実はこうよ。」



A-297











移動管理人アデーラ
「他人のあら捜しばっかしてないで

その両目よーくかっぽじって
自分の事もちゃーんと
見たらどうかしら?




A-296









移動管理人アデーラ
自称モテ女さん?


A-310a







A-213












移動管理人アデーラ
本当にモテたい人
 相手にされないーっていう
 典型的なタイプっぽいわよねー

 このカマトトって。」 

 


A-183












案内人アレクシア
「な、 

 何ですってェーッ!?




A-301











移動管理人アデーラ
「おーこわー
 それがあんたの本性ってやつよ。

 それで
 誰が貴方みたいな生ゴミ
 振り向くのかしらね?」



A-298











移動管理人アデーラ
見てみたいもんだわー
まじ見てみたいもんだわー




A-263











移動管理人アデーラ
「じゃ、

 アンタみたいに暇人じゃないので」


A-316










ザッ







A-310
















A-310a










A-318











案内人アレクシア
そんな事ない!






A-318a







A-317a










A-317














案内人アレクシア
「……そんな事ないもん………」












NEXT
⇒アスミンと連合軍司令部なのです~ 



TERA・攻略ブログ

ぽちっとしてくれたおかげで
1位にうあー
みなさんありがとなのです!

アスミンとかんさつなのです~



A-233a




チラッ







A-214













拾い食いのアレクシア
「」



A-275








 
  ゾ ク ッ  



A-243a





移動管理人アデーラ
まだ笑ってる……









A-278














にっこにこなのです~




A-243b










A-166















ヴェリカ補給管理官マイウス
輸送まわりの大規模な調整にあたり、
今まで大した待遇を
受けていなかった者らへも
その恩恵を与える機会を
見せるのと同時に、
ヴェリカにとっても
輸送事情の全体の把握を
より正確に行う為の
足がかりにもなる。


それらがすべて、
輸送事情の混沌を
改善する方向へ集束していく。




A-169














ヴェリカ補給管理官マイウス
A級の大陸間輸送、
 B級の領間輸送、
 C級の市街間輸送、
 D級の市外内及び個人輸送。


 これらが適切に区別され、
 適切な等級へと
 振り分けられるこの政策。」



A-168















ヴェリカ補給管理官マイウス
「……今までナイスな名称が
 さっくりと思い浮かんできたのだが、
 今回はどうにもピンとこないのだ。


 ……何かないかの?






A-212













A-228










移動管理人アデーラ
「えっ!?私?


A-229b






移動管理人アデーラ
「……うーん。」




A-241














ヴェリカ補給管理官マイウス
界王拳増資策のような

摩訶不思議冒険活劇的に
胸がパチパチするほど
騒ぐような名称ほどではないが

候補は沢山あるのだ!



A-241a








ヴェリカ補給管理官マイウス
「例えば」



A-205














移動管理人アデーラ
ちょっと待ったー!!

 


A-284














冒険者F
*おおっと*

 ちょっと待ったコールだー!」




A-286














アスミン
「うあー」



A-285


















A-275










A-287
















A-214c








拾い食いのアレクシア
「」





A-230











移動管理人アデーラ
「………えーっと…





A-219














アスミン
「あうー」




A-228










移動管理人アデーラ
「…あ、
 そうそう。


 どうせまたドヤる気でしょ」



A-238













ヴェリカ補給管理官マイウス
「むむっ」



A-222a






移動管理人アデーラ
もうっ……」




A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
ドヤるのはダメかのう…?」




A-223









移動管理人アデーラ
「…………」



A-222a






移動管理人アデーラ
「ふふ」




A-211











移動管理人アデーラ
「ま、そうね。

 きっと、

浮かんでこないって事は
決めるのは
今がその時じゃないのよ。




A-211b






移動管理人アデーラ
「…きっと、

 そのうちしっくりくる政策名
 出てくるんじゃないかしら?」



A-257










移動管理人アデーラ
「その時こそ、
 ドヤるべき時かもね。ふふっ




A-241a








ヴェリカ補給管理官マイウス
「なるほど。
 一理ある。待ってみようか。」



A-252














ヴェリカ補給管理官マイウス
「それに、
 運輸補給管理庁にて
流動的現状から、
よりよい策を模索中だ。


更に良い案が出るかもしれない。
性急に名称を急く事もあるまい。」



A-257










移動管理人アデーラ
素敵な名称、決まるといいわね。」




A-265














ヴェリカ補給管理官マイウス
「うむ」




A-222a






移動管理人アデーラ
ドヤ時もね?」




A-241














ヴェリカ補給管理官マイウス
ははは!そうだな!!」




A-264














アスミン
「なのです~」



A-184b





ヴェリカ補給管理官マイウス
「さて……」





A-269











ヴェリカ補給管理官マイウス
「早速一人、
 正式登録といくかの」




A-228a






移動管理人アデーラ
「えーっ?
 誰誰ー?(棒)




A-202b










アスミン
「なのです~?」



A-265














ヴェリカ補給管理官マイウス
嬢ちゃん。

 これを機に、
 ヴェリカ正式登録してみないかの?

 登録時に必要なのは、
 登録者の写真。

 それと、
 手形と耳形を記録させてもらう。

 更に簡単な経歴を
 書類に記入して頂きたい。

 もちろん、登録時に報酬は支払う。

 その際に、
 適切な等級へと割り振られるだろう。



A-186












ヴェリカ補給管理官マイウス
「今、ヴェリカ混乱の中にある。

この混乱とは、
今までのヴェリカにおいての
あらゆる安定が
不安定になっているという事。




A-268














ヴェリカ補給管理官マイウス
「つまり、
 裏を返せば

実績も何もない者でも、
今まで実績を積み重ねてきた者と
同等か、それ以上になれる。




A-241














ヴェリカ補給管理官マイウス
「今までであれば、
 いきなり領間輸送
 市外間輸送抜擢されるなど
 ありえない事だからな!



A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
「金に困ってるのであれば、
 やらない手はないぞい。


 どうかの?




A-272









移動管理人アデーラ
やってみたら?




A-281














アスミン
うあー
 アスミンやってみるあー」



A-241














ヴェリカ補給管理官マイウス
よし!決まりだな!」



A-242













ヴェリカ補給管理官マイウス
「私は引き続き
 誘いかけていかねばならんので
 共についていく事は出来ないが、

自由の広場の
連合軍司令部前
に向かえば
向こうから声をかけてくるだろう。

登録の件の話は通しておく。」



A-239













ヴェリカ補給管理官マイウス
「その際には、
 これを渡してくれ。

 補給管理官からの推薦状だ。






アスミンは
マイウスの推薦状
てにいれた!!






A-288














アスミン
「わかりましたなのです~」



A-242













ヴェリカ補給管理官マイウス
「よし、行って来るかの」




A-229










移動管理人アデーラ
管理官ともなると多忙ね」




A-289














アスミン
あんないにんさんも 
 ありがとなのです~」



A-224












案内人アレクシア
「」






A-176a












ヴェリカ補給管理官マイウス
「お」



A-255









移動管理人アデーラ
え?



A-226










案内人アレクシア
あれ?





A-241a








ヴェリカ補給管理官マイウス
ははは。
 元に戻ったようで何よりだ!」



A-167















ヴェリカ補給管理官マイウス
「しかし、

変化にいち早く気づく
その審美眼と観察力!! 
さすがはソーサラー!

頼もしい限りだ!




A-235













アスミン
うあー
 アスミンてれるあー






A-243b








A-243a





移動管理人アデーラ
「………………」




A-155














ヴェリカ補給管理官マイウス
「よし、ではまた会おう!




A-277














アスミン
「アスミンもいってくるあー」



A-275









移動管理人アデーラ
「…あ、行ってらっしゃい!」







A-290














うあー





A-291














うあー





A-292














うあー






A-233a









A-295















A-294












ヴェリカ補給管理官マイウス
「お、そこの旅人さん!
 ヴェリカは旅人を歓迎するぜ!

 良い稼ぎ話があるんだが……」






A-253












案内人アレクシア
「あーなんか
 ドッと疲れたわ…」







A-233


















A-243b




移動管理人アデーラ
(……『変化』に、
  気づいた……の?)












NEXT
⇒アスミンとモテモテなのです~ 



TERA・攻略ブログ

ぽちっとしてくれたおかげで
1位にうあー
みなさんありがとなのです!

アスミンとヒューマンなのです~



A-238













ヴェリカ補給管理官マイウス
「まったく…」







A-170















ヴェリカ補給管理官マイウス
話が進まんだろう!(キリッ)

  ド  ヤ  ァ  ッ  






A-256a






A-257a







A-178













A-259




















A-263a


A-261b

A-260


移動管理人アデーラ
案内人アレクシア
冒険者E 

ブフーーーーーーwwww





A-264














いっぱいうあー





A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
「どうしたんだ?

 そんなに
 顔が怖かったのか…?






A-263a


プッ



A-261b

プッ





A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
こんな顔ですまんのう…




A-243a





移動管理人アデーラ
(違うって…)



A-193a







案内人アレクシア
(あざといわ……)




A-201a








案内人アレクシア
フッ……

 このオジサマのギャップ
 キュンキュンしちゃったわ。)



A-202a






案内人アレクシア
(いいわよ。

 そのチャーミングな
 オジサマの情熱
に免じて、
 このまま話を
 続けさせてあげるわよ。

        ふふっ)



A-215







案内人アレクシア 

(しかし……)



A-189b






案内人アレクシア
うあー
 静かなのが気がかりね…



A-193b





案内人アレクシア
(何か企んでる?


  要注意ね……






A-206














ヴェリカ補給管理官マイウス
ともかく。


 ペガサス運行停止によって、
 大陸間、領間での
 運送業者の不足。

 これが実に大きい
 由々しき問題となっておる。」



A-265














ヴェリカ補給管理官マイウス
行政としては
 事態を正確に把握すべく、
 大陸間の運送業者を
 A級輸送業者

 領間の運送業者を
 B級輸送業者

 領内において、 
 村落、市街間の運送業者を
 C級輸送業者

 村落、市街内における
 輸送を担う運送業者を
 D級輸送業者と定めた。」



A-266














ヴェリカ補給管理官マイウス
「これらの等級は、
 依頼者にも同時に適用しておる。

 大陸間の輸送を依頼する者は
 A級輸送依頼者

 領間の輸送を依頼する者は
 B級輸送依頼者

 領内において、 
 村落、市街間の輸送における依頼者を
 C級輸送依頼者

 村落、市街内における輸送の依頼者は
 D級輸送依頼者、とな。」



A-238













ヴェリカ補給管理官マイウス
「現在、A級輸送においては
 20倍近い契約料が発生しておる。

 A級輸送となると
 国家の輸送事情が
 絡む事も珍しくないからな。

 大陸間はそれほど重要な案件なのだ。




A-255









移動管理人アデーラ
「に、20倍……

 そんな契約がいつまでも
 持つわけがないように思うのだけど…」




A-258








ヴェリカ補給管理官マイウス
「そうだな。
 早急にどうにかしなければ…

 このヴェリカもそうだが、

 アルレマンシア、
 カイアトール
においても
 そう良い先はないだろうな…



A-270











ヴェリカ補給管理官マイウス
B級輸送においては、
 大体4倍に近い契約料になっている。

 領間輸送となると
 その多くは企業の商品や
 企業が大量生産する為の必需である

 資材プラントから採取した資材の
 大量輸送といったものになるが、

 その実、
 B級輸送では
企業ではなく、
個人が依頼する案件というのも
そう珍しくは無い。




A-243










移動管理人アデーラ
「えっ、そうなの?」




A-271











ヴェリカ補給管理官マイウス
「その多くは、
設備面での運搬速度や
輸送の安全性をかっていると思われる。


 山賊、追いはぎといった類
 今の時代、珍しくなったものの
 完全に根絶したというわけではない。






A-184a







ヴェリカ補給管理官マイウス
「無論、

 魔物による襲撃も、な」







A-233










移動管理人アデーラ
魔物………






A-239













ヴェリカ補給管理官マイウス
C級…
 領内を越えない輸送においては

 村落、市街における
 企業の商品、設備、雑貨、 
 及び資材輸送が主な案件となるが…」



A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
「これを、
 
贅沢にも個人が
それを利用する者がおる。




A-228










移動管理人アデーラ
「それも安全だったり、
 速かったりするからかしら?」




A-265














ヴェリカ補給管理官マイウス
「速度面や安全性…
 とも言えなくもないが、

 それよりも
輸送業者側の営業による
顧客の獲得…という見方もある。


 同時に、依頼側としても
 お気に入りの輸送業者に
 任せたいという心情が

 大いに関係しているのだろう。」




A-222a






移動管理人アデーラ
な~るほどねー

 その気持ち、よくわかるわ。」




A-256a





案内人アレクシア
「それで…

 最後のD級
 デイリー輸送ね?」




A-176a












ヴェリカ補給管理官マイウス
その通り。察しがいいな

 D級業者と、その依頼者。

 つまり、
 個人間の輸送を個人が受け、
 それを配送しているという
 これらのD級なのだが…」



A-266














ヴェリカ補給管理官マイウス
「デイリー制定以降、
 このヴェリカでのD級輸送
 確かに秩序的なものとなった。

 しかし、
 それらの制定されたデイリーとは別に、

 ヴェリカ側
 管理できていないD級輸送がある。



A-267













ヴェリカ補給管理官マイウス
ヴェリカは、
 これを闇輸送と区分している。」




A-229









移動管理人アデーラ
「あら良い響き




A-246











アスミン
なんだかこわいのです~





A-198a









A-193a







案内人アレクシア
(このうあー…

 今まで
 沈黙していたかと思えば
 急に行動しだしたわ!

 そしてなんとあざといッ!




A-241














ヴェリカ補給管理官マイウス
ハハハ!

 区分名こそ闇扱いだが、
 即ち、把握できていない取引全般
 闇輸送としている。」





A-184b







A-169














ヴェリカ補給管理官マイウス
デイリー制定以前の…

 いわば、現在における
 闇輸送が横行していた時代の
 あのガチ勢の暴走による
 負傷事故と死亡事故

 また、
 輸送契約をとりつける為に
 邪魔となる個人業者を脅したり
 暴力により契約を奪うといったものが

 現代における
 把握できていない輸送契約が
 闇輸送などという名称に
 現れているのだろう。」



A-168















ヴェリカ補給管理官マイウス
ヴェリカは、

生まれ種族役職
それらに括られず


貴賎なく
自由と平等の名のもとに
誰もが大金と
幸福を得る資格があり、
それを実現できる都市にしたい…




A-268













ヴェリカ補給管理官マイウス
「こうした信念の下に、
 自由と探求の種族・ヒューマン
 築き上げてきた歴史がある。

 ヒューマンとは、
 このアルボレアに根付く
 七種族のうち

最も自由で
最も欲深く
最も貴賎なき種族とされている。




A-267













ヴェリカ補給管理官マイウス
女神ヴェリック
 最も愛した種族ともいわれているな」




A-245











アスミン
ヴェリックだから
 ヴェリカなのです~?」



A-209a








     







A-191a







A-183a







案内人アレクシア
(何この
核心ついた二行!
 ぐぬぬぬぬぬー!!

 コイツ
 ただのうあーじゃないわ!)






A-241














ヴェリカ補給管理官マイウス
おっ!
 察しがいいな嬢ちゃん。

 まさにその通りだ。



A-159















ヴェリカ補給管理官マイウス
「このヴェリカ
 女神ヴェリックの庇護の下
 ヒューマンが何代もかけて
 築き上げてきた都市だ。

 ゆえに、
 ヒューマンにとって
 この都市の政務に携われるという事は
 この上ない誇りでもあるのだよ。」




A-139b









アスミン
うあー

 アスミンもうれしいのです!」



A-241a








ヴェリカ補給管理官マイウス
「ハッハッハ!」






A-193b





案内人アレクシア
(このうあーめ!
 何その使い方!クソッ!

 しかもほんの1行ほどの言葉で
 オジサマがあれほどまでに
 笑顔になっているだなんて…






A-205














移動管理人アデーラ
「私は
 ヒューマンではないけれど…
 
 このヴェリカの都訓
 とても強く心揺さぶられたわ。



A-211











移動管理人アデーラ
「このヴェリカを訪れた時、
 この都市の息遣い…そして
 秘められた意志を感じ
 強い感銘を受けたわ。

 本当に、良い都市ね。
 ヒューマンさん?」




A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
ヒューマンとしては
 これほど誇らしい事はない。

 他種族の方にそう言われるのは
 尚の事喜ばしいものだ!






A-225a






案内人アレクシア
(こっの守銭奴!アンタまで!
 何その誉め方!ぐぬぬ!
 私だけ置いてけぼりじゃない!






A-267













ヴェリカ補給管理官マイウス
「そのヴェリカが混乱に陥っておる。

 私は、
 なんとかしてこの
 混乱による弊害を最小限に留めたい。

 その為の具体策として、
まず一部の等級を調整し
需要と供給を安定させる措置を
打ち立てたのだ。




A-272









移動管理人アデーラ
需要と供給を安定?

 …つまり、どういう事?」




A-202b









アスミン
「アスミンよくわからないのです~」


A-226a









A-214b




案内人アレクシア
(ククッ!!!

 今この二人は
 なーんもわかってないわ!

 ここで一発、ズバッ!

核心を突いた
(うあー参考)

あざとい言葉
(うあー参考)で

更に誉めて
(守銭奴参考)いけば


 このオジサマのハート
 キャッチプリプリよ!




A-214c







案内人アレクシア
(ついでに
 ここにいるやつらを誉めとけば
 きっと最高だわ!


受け入れた相手も
同時に懐柔する!ふふっ


私って
とっても策士ッ!!







A-258








ヴェリカ補給管理官マイウス
被害を最小限に留める妙策…

 それはな……



A-256a





案内人アレクシア
(アレクシア!今よ!








A-214d


カッ







A-224











案内人アレクシア
「ここに居る
 最高にキュートな3人が
 お願いしてまわれば
 誰だってメロメロよーん

 ヴェリカのガチ勢だって  
 ちゃーんと
 やってくれるわ!
キリッ
  ド ヤ ァ ッ  





A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
「いや、
 おまえさんは変人じゃないか」





A-214a










ドギャーーーーーーン







A-177a




うあー









NEXT
⇒アスミンと15Pなのです~ 



TERA・攻略ブログ

ぽちっとしてくれたおかげで
1位にうあー
みなさんありがとなのです!

アスミンといっぱいなのです~




A-183











案内人アレクシア
「あなたみたいな
 低俗な守銭奴
どうして移動管理人なんて
職に就けたのか謎だらけね!




A-182












案内人アレクシア
「どうせ
 ヤる事ヤって
おエライさんに
気に入られた!!
ってトコでしょ!?




A-233










移動管理人アデーラ
その言葉
そっくりそのまま
お返しするわ!




A-234










案内人アレクシア
最悪の気分ですわ!







A-215c





A-217a





フンッ






A-236







あうー



A-216a






ヴェリカ補給管理官マイウス
「まーたこのパターンかよ

 いつ話が進むんだ………」




A-235













おいてけぼりのうあー






A-230










移動管理人アデーラ
「だーかーら、

 アンタ欲求不満なの!?


 アノ日かってくらい
 イチイチ突っかかって
 こないでくれる!?」



A-229









移動管理人アデーラ
話が進まないわ!




A-183a







案内人アレクシア
「うっさいわね!
 全部アンタのせいなのよ!





A-183b



案内人アレクシア
全部!

アンタの!!





A-237













アスミン
「なのです~?」



A-167














ヴェリカ補給管理官マイウス
まーーーとにかくだ!



A-242













ヴェリカ補給管理官マイウス
案内人。

 ちょいと口が過ぎやしないか?」




A-227b










A-173a








案内人アレクシア
(えっ?
 このおっさん戦えたの?)




A-198a








A-193a







案内人アレクシア
(盲点だったわ…
 
 このおっさんから
 落とすべきだったわッ!!)


A-198b













A-170















おっさんと



A-205














守銭奴と



A-219














うあー。





A-198













案内人アレクシア
(フッ………

 この3人を同時に相手にするのは
 さすがの私も不利すぎるわね…。

 何よりうあーの力は未知数…

 四天王の中で
 最弱か最強かもわからないわ…

 ここはひとまず私の負け。
 ふふっ。まあいいわ。)





A-229











A-183b



案内人アレクシア
アデーラ……

 いつか必ず
 この社会から葬ってやる…!)





A-239













ヴェリカ補給管理官マイウス
とにかく、
 輸送事情がまさにカオスってやつで
 ヴェリカ輸送対策本部が緊急発足、
 更なる対策を講じているところだ。」




A-154












案内人アレクシア
「想像以上に
 大変な事になってるのね…」




A-159















ヴェリカ補給管理官マイウス
「ああ、

今回のペガサス運行停止
想定以上の混乱を
招いた結果となっている。




A-243










移動管理人アデーラ
「その混乱は輸送関連に限らず

 アルボレア全体の
 あらゆる情勢に波及している…

 ときたものよ。」



A-244










移動管理人アデーラ
ったく……!!

 ペガサス運行停止だなんて、

 一体、
 上の人間は何考えてんだか…!






A-246











アスミン
「あうー」





A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
「そうだな……

 私としても苦肉の策で」



A-170















ヴェリカ補給管理官マイウス
界王拳増資策
 発案実行したからな!(キリッ)


   ド  ヤ  ァ  ッ   




A-251










冒険者C
ブハッw






A-235













アスミン
「うあー」



A-176a












おっ!
いい稼ぎ話があるんだが!



A-251a







プフゥーーーッw





A-250a










このオレに
近寄るなァーッ!






ズサササササ………





A-250












冒険者Cはにげだした.......




A-248a








アスミン
「あうー」



A-252













ヴェリカ補給管理官マイウス
!?



A-240












ヴェリカ補給管理官マイウス
「そんな怖い顔してたか…?」







A-232









移動管理人アデーラ
(いや違うでしょ…)




A-200









案内人アレクシア
(そりゃ笑うわ……)





A-153c













A-212








移動管理人アデーラ
えーっと、

 そうそう、それでね」



A-228










移動管理人アデーラ
私には
よくわからないんだけど、


 界王拳増資策っていう名称の
 元ネタってのがあるらしくて、

 それって
元々限界を引き上げる
期間限定の何かの名称のようでね





A-235













アスミン
うあー
 すごいあー




A-229









移動管理人アデーラ
「でも、
 限界を引き上げたまま
 いつまでも保てるなんていう
 ゆとり仕様じゃなくて

その限界を越えた状態で
酷使し続ければするほど、

たとえその状態を
解除したとしても、

その限界超過の反動で、
根本的な部分での
崩壊が進んでしまう…





A-229b






移動管理人アデーラ
「そんな
 諸刃の剣のような行為。

 臨時策としては優秀だけど、
 長期的にはよろしくないわ。
 
 当然、
 こんな危険な状態を
 いつまでも続けていくわけには
 いかないって事で

 そこから波及する問題を
 少しでも解決して
 被害を軽減させよう、という
 そんな方針になったわけ。」




A-227a






案内人アレクシア
「……具体策は?」




A-167a







ヴェリカ補給管理官マイウス
「民間輸送業者の中にも、
 4倍では契約できない会社もある。

 いわゆる弱小会社ってやつだな。

 大陸間や領間は無論、
 都市間、市街間での輸送手段を
 持ち得ない民間輸送業者…」



A-184a







ヴェリカ補給管理官マイウス
「つまり、
 徒歩、または騎馬のような…

 個人が、簡素な輸送手段で
 ブツを運送する者たちの事だ。



A-185












ヴェリカ補給管理官マイウス
「これらの個人業者は
 所為、便利屋と混同されるが

 事態をより
 正確に把握しなければならない
 我々行政からは、

 明確に区分されている。



A-170















ヴェリカ補給管理官マイウス
デイリー輸送業者とキリッ


   ド  ヤ  ァ  ッ   





A-249a






冒険者D
ブハッww




A-176a

















A-243a






移動管理人アデーラ
(駄目だこいつ……)




A-254









案内人アレクシア
(早くなんとかしないと……)






A-236







アスミン
「うあー」





A-210









案内人アレクシア
「なるほど…

 設備を大きく構えてはいなくて、
 個人の輸送だけを生業とするもの…

 毎日の日課のように
 輸送行為を行うから…

 って事かしら?




A-212








移動管理人アデーラ
少し違うわね。

 デイリーと銘打っているのは、
 行政側から一日いくつまで、
 どの者に運送業務を任せたか?を
 把握する為の行政措置だからよ。」



A-244










移動管理人アデーラ
「以前、このヴェリカにて
 個人の輸送業務を
 管理していなかった時が
 あったのだけど

 個人がいくらでも
 仕事こなせるって事で
 ガチ勢が街中を騎馬で飛び交って
 接触事故などが爆発的に増えてね。

負傷者はもちろん、
死人も出たわ。

仕事を確保する為に、
恐喝や暴力事件も頻発したわ。





A-244a






移動管理人アデーラ
「だから、
 ヴェリカ登録と申請により
 一日何件までって決められた中で
 誰もが一定の稼ぎを
 得られるようにした。

 個人輸送による稼ぎの上限額は
 必然的に定められたようなもので、

個人単位では、
以前ほどの稼ぎは
得られなくなってしまったけれど…




A-230










移動管理人アデーラ
「そのおかげで
 ガチ勢による暴走事故もなく、
 恐喝も暴力も意味を成さなくなり、

 以上の輸送業務は
 デイリーとして制定される事となった」



A-205














移動管理人アデーラ
「かくして、
 都訓は果たされる事となったわ」



A-222










移動管理人アデーラ 
交易都市であるヴェリカでは

すべての者は平等に
生まれ落ちた時から
誰もが大金と
幸福を得る資格があり

ヴェリカに居る者すべてに
働く機会と稼ぐ機会を与える…
 」



A-211











移動管理人アデーラ
「当然、
 貴方は知っているかと思うけど

 ヴェリカには
 そうした都訓がある。
 国の方針といってもいいこれは、
 このヴェリカそのものといっても
 過言ではないくらいに相応しく、

 私はこれが
 とっても大好きよ。






A-210









案内人アレクシア
「そういう事があったのね……」




A-243b










A-211b






移動管理人アデーラ
何?
 
 案内人って看板背負ってるくせに
 貴方そんな事も知らないわけ?




A-253












案内人アレクシア
「経済は専門外だもの…
 しょうがないじゃない!




A-222a






移動管理人アデーラ
MB5は知ってたのに





A-191a












A-214c







案内人アレクシア
まだ言う?




A-211b






移動管理人アデーラ
何度でも








A-211a





ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ


A-214b











A-258











A-167a







ヴェリカ補給管理官マイウス
えーい!やめんか!!
 二人とも!!!





A-255









     !



A-226










     !





A-169














ヴェリカ補給管理官マイウス
今は一刻を争う事態だ!

 今こうして駄弁貪っている間にも

一人、また一人と
職を失っているかもしれんのだぞ!





A-159















ヴェリカ補給管理官マイウス
「我々がこうしている間にも

デイリー制定前のヴェリカのように
ガチ勢による暴走行為で

大切な家族を失う危険に
晒され続ける事になるのだ!

それをわかっているのか!?






A-256









案内人アレクシア
あれ…なんか…




A-257










移動管理人アデーラ
…カッコイイかも






A-238













ヴェリカ補給管理官マイウス
「まったく…」







A-170















ヴェリカ補給管理官マイウス
話が進まんだろう!(キリッ)

  ド  ヤ  ァ  ッ  






A-256a






A-257a







A-178













A-259




















A-263a


A-261b

A-260


移動管理人アデーラ
案内人アレクシア
冒険者E 

ブフーーーーーーwwww





A-264














いっぱいうあー










NEXT
⇒アスミンとヒューマンなのです~ 



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ぽちっとしてくれたおかげで
1位にうあー
みなさんありがとなのです!

アスミンとうあーの部屋なのです~




A-098f







ア?


A-098f







移動管理人アデーラ
「この私を

スラム街の便器どもと
一緒にしないでくれる?




A-213











移動管理人アデーラ
「相変わらず
 ムッカつくわー




A-198b








案内人アレクシア
「その言葉
そっくりそのまま
お返ししますわ!






A-098e












キッ



A-183












キッ





A-215c




A-217a




フンッ



A-216












移動管理人アデーラ
案内人アレクシア
「……………………」





A-218












うあー



A-153c








ヴェリカ補給管理官マイウス
「おっかねぇ………」




A-219














アスミンよくわからないのです~







A-151a





ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

A-219a














A-198b








案内人アレクシア
(使い方がだわ……

   こいつ………)



A-193b





案内人アレクシア
デキるッッ!!!








A-193a









A-212













A-216a








A-139b

















A-167a







ヴェリカ補給管理官マイウス
「ところで
 持ち場離れていいのか?」




A-223









移動管理人アデーラ
ヒマなの






A-214b










A-224











案内人アレクシア
「ところで
 持ち場はここなの?」




A-211b






移動管理人アデーラ
「うん、
 バカの一つ覚えみたいに
 繰り返さなくていいわ。」






A-214b





ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

A-211a










A-177a




アスミン
「うあー」


A-153











A-223a






A-223









移動管理人アデーラ
「だーかーら、

 ヒマなの。



A-228










移動管理人アデーラ
ペガサス運行
 担当する窓口職員が…

 そのペガサス
 運行しなくなった時に

どーなるか
わかりそうなもんでしょ?




A-224











案内人アレクシア
「あら。

 バカっぽい顔
 突っ立ってるだけで
 金になるんならいーじゃない。






A-211a







A-211b






移動管理人アデーラ
上下穴あきの
 ビニール人形みたい


 ボケーっと突っ立ってりゃ
 いいだけの仕事とは
 ワケが違うの。

そこらへん弁えて
頂きたいものだわ。



 カマトトさん?




A-214c







案内人アレクシア
「あらそうかしら?
 イイ男とたっくさん話せて
 すっごくイイ仕事よー


 私を必要とする男なんて
 それこそ星の数よ?



A-214a









案内人アレクシア
「そこの守銭奴なんか

ペガサスだけに
用事のある男しか
寄り付いてこないじゃない?




A-222










移動管理人アデーラ
「あら。

 いつもそこから
 何をジロジロ
 見てるのかと思ったら

 そんな浅ーーーいとこしか
 見てないのねー?」



A-211b






移動管理人アデーラ
「もしかして 

そういう事にしとかないと
あなたのちっぽけなプライドが
保てないのかしら?




A-224











案内人アレクシア
「それならどんなイイ男
 仲良しになれたっていうのかしら?

 それだけの事言い切れるっていうなら
 答えられるわよね~?





A-211a









A-229a





A-229









移動管理人アデーラ
答える必要はない




A-224











案内人アレクシア
「あらあらあら。

 言えないって事は
 単なる虚勢って事ね。

 なーるほど。
 みっともないわー」







A-212a




A-213a






スッ



A-205b







バッ





A-205














移動管理人アデーラ
「あんたみたいな

便器に吐き捨てられた
タンカス女に教えたら


汚れるわ。



A-231










移動管理人アデーラ
ヨゴれるじゃなくて
 ケガれる、ね。

 こっちの方が
すっごい汚い
カンジするでしょー?



 うわくっさーい



A-223









移動管理人アデーラ
とにかく、

 ボケーっと
 突っ立ってるだけじゃ
 大した金にならないのよ!」



A-232









移動管理人アデーラ
アルボレア最大の
 交易都市の移動管理人
てんで
 必死こいて
 ここまでになったわ!




A-213











移動管理人アデーラ
「でもね。

 歩合制の利点がなくなったら
 ハッキリ言って時間の無駄!



A-098d
















無駄!



A-098e












無駄!!



A-098f








無駄ァーッ!!





A-217









移動管理人アデーラ
「ハァ………」



A-228










移動管理人アデーラ
「何か副業でもしようかしら…」





A-214b









A-214c







案内人アレクシア
「あら。

 あなたにぴったり
 お仕事があるわよー?」






A-211a







A-211b






移動管理人アデーラ
「あらあら。

 それは何かしら?」




A-224











案内人アレクシア
「そうねー

 あなたには」





A-229a





A-140a








移動管理人アデーラ
案内人アレクシア
「スラム街の便器がお似合いだわー」



A-209a







     






A-229a




ドドドドドドドドドドドドドド





A-233










移動管理人アデーラ
「いつも男に気に入られようと
 必死こいて低脳フル回転してる

 カマトト女
 考えてることなんか」




A-229










全部全て

スリッと

まるっと

お見通しよ!





A-191a





ドドドドドドドドドド




A-193a







ドドドドドドドドドドド




A-192










ドドドドドドドドドドドド







A-214c







案内人アレクシア
「あらあらあら。

 下半身に脳みそ
 くっついてるかのような

 浅ーい浅ーい女
 思いつきそうな事を
 あの一瞬ですぐに見抜いて

 そのお下劣な思考にあわせて
 返してあげたっていうのに

 随分と勝ち誇ったように
 してくれてるわねー」



A-224











案内人アレクシア
「そうしないと

 スラム街の便器から
 抜け出せないっていうのかしらー」




A-098f







移動管理人アデーラ
「このカマトト!
 この私に対してもう
 二度とその単語出さないで!


マジでブチキレ5秒前よ!




A-214b




案内人アレクシア
「あらあらあらあら。
 ムキになっちゃってー

 MB5なんて古すぎよ?



A-140a








案内人アレクシア
守銭奴あんた
 実はおばさんじゃないの~?




A-213














A-211c




ニヤリ





A-230










移動管理人アデーラ
「あらあらあらあらあら。

なーんでMB5が古いって
知ってるのかしら~?




A-226








 
   
       



A-231










移動管理人アデーラ
「私がおばさんだったら

 あんたなんか
湯婆婆並の
バアサンね!




A-227














A-227a












A-225













アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァン!?




A-192










案内人アレクシア
「あんな千とナントカの
 神隠しに出てくるような

 カオナシ以上の
 バケモノ婆さんと
 一緒にしないでくださる!?」

髪型なんか、
平日昼間の長寿番組の
あの人そっくりじゃない!




A-230










移動管理人アデーラ
「あらあらあらあらあらあら。

 カマトトぶってる
 ブリッコシアには
お似合いの髪型かと思うけどー?




A-183a







何ですってぇーっ!?



A-183











案内人アレクシア
「あなたみたいな
 低俗な守銭奴
どうして移動管理人なんて
職に就けたのか謎だらけね!




A-182












案内人アレクシア
「どうせ
 ヤる事ヤって
おエライさんに
気に入られた!!
ってトコでしょ!?




A-233










移動管理人アデーラ
その言葉
そっくりそのまま
お返しするわ!




A-234










案内人アレクシア
最悪の気分ですわ!







A-215c





A-217a





フンッ






A-236







あうー



A-216a






ヴェリカ補給管理官マイウス
「まーたこのパターンかよ

 いつ話が進むんだ………」




A-235













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ぽちっとしてくれたおかげで
1位にうあー
みなさんありがとなのです!
☆アスミンなのです☆
★☆大復活まとめ☆★          オリジナルストーリーになってるのです!!初めての人はここからまとめに飛べるあー
☆★お休みうあー★☆
しばらくお休みするのです!アスミンの物語はこれからもちゃんと続いていくのでみなさんじっくり待ってほしいあー楽しみにしてくれてる人本当にごめんなさいなのです!更新したらツイッターに出すのです~@terajpasmin 
土日祝日はアスミンのブログお休みするのでみなさんよろしくあー                                        
                                                                                             
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