TERAのアスミン☆がんばるブログ

MMORPG『TERA』エリーヌサーバーのNPC・アスミンなのです!オリジナルシナリオのラノベな小説書いてるのです~Elincafeのギルドマスターしてるあー!2011年8月8日のオープンβからプレイして8月18日正式サービスから2016年8月18日で5年目に突入なのです!!ハッキングされてLv1からやり直したり「ソロプレイ」「クエストしない」「情報を調べない」遊び方や領主戦でロスカイアナ領主になったり、連盟PvPやったり楽しかったのです~みんな応援ありがとなのです!!【エリーン率98%】だったElincafeのアスミンが大活躍するおひさまのにおいのノベルブログをよろしくなのです~

リキル

アスミンと嘘つきなのです~


UJ-69



UJ-59

…………




UJ-65











====================

UJ-01

キオネ
「本日付で
 第3輸送部隊に
 配属される事になりました

 キオネ・ブルーストーンです!

 全身全霊を込めて
 任務にあたりますので、
 皆さんどうか
 よろしくお願いします!」



UJ-57

第3輸送部隊長
「よろしく。」








UJ-02

……………






UJ-01

キオネ
「それでは失礼します!」



UJ-022

?ヒューマン男
「お。新人さん?」




UJ-03

キオネ
「あ、はい!

 よろしくお願いします!」


?ヒューマン男
「あー、いやいや
 俺そんな先輩じゃないからw

 昨日ここに
 来たばっかりの新人。」




UJ-04

キオネ
「あ、そうだったんですか。

 はじめまして。
 第3輸送部隊の
 操縦士として配属されました
 キオネ・ブルーストーンです。」



UJ-05

リキル
「はじめまして。

 俺はリキル・バタヒル。」




UJ-07

キオネ
「バタヒル?

 アーマンの方でしょうか?」


UJ-08

…………



UJ-09

キオネ
「あ……

 配慮に欠ける詮索でしたら

 その……



 ……失礼しました。」






UJ-099



UJ-10

リキル
「……あははは!」




UJ-11

!?



UJ-12

リキル
「いやー、

 やっぱり
 そこ突っ込むんだなーって
 そう思ってさ!

 君が
 その記念すべき777人目!」



キオネ
「………は、はぁ…」



UJ-14

リキル
「どっかで会ったら
 またよろしく!

 それでは失礼します。」



キオネ
「あ、失礼します…」









UJ-099

(………おかしな人。)

====================






UJ-60






====================


UJ-01

キオネ
「はい、そうですね。
 ありがとうございます。

 それでは失礼します。」







ザッ








UJ-12

リキル
「アーマンを

 お探しでしょうか?」




UJ-11

キオネ
「え?



    あ……」



UJ-14

リキル
「お久しぶり。

 覚えてる?」



キオネ
「777人目の人ですよね?」



UJ-16

リキル
「そうそう。


 777人目は
 君の方だけどね。」




UJ-09

キオネ
「あはは。

 そうでした。」



UJ-05

リキル
「お仕事の調子はどう?」




UJ-03

キオネ
「少し失敗しちゃいました…

 輸送先間違えたり…」



UJ-08

リキル
「それはだいぶ…」



UJ-099

キオネ
「………」






UJ-18

リキル
「……ね、

 そういう話
 色々聞きたいから……」







UJ-19

リキル
「一緒にお昼食べない?

 おいしいビュッフェがあるんだ」



キオネ
「…………え?」










UJ-066

キオネ
「………はい…」


====================






UJ-61





====================


UJ-55

キオネ
「そうなの!

 そこのビュッフェが
 とってもおいしいの!」


リキル 
「よーし、
 じゃあそこにしよう!」









UJ-70

いっぱいたべるぞー!










UJ-22

キオネ
「おいしかったー」


リキル
「最初に食べたのも

 ビュッフェだったよなあ」




UJ-22

キオネ
「そうだったね。


 何年前?

 もうびっくりしちゃった。」





UJ-23

リキル
「喜んでもらえて……」








UJ-25

リキル
「………何より?」


UJ-27

キオネ
「なんで
 そこ疑問系なのー?」

UJ-20

リキル
「なんだろね?はは」



====================





UJ-62






====================


UJ-255

リキル
「……一週間後、

 ヴァルキオン保護領に
 配属される事になったんだ。」



キオネ
「ええっ!?

 いきなり何なの!?」



UJ-58

リキル
「…ここは孤島だから、
 外部との連絡は取れなくなる。

 今までみたいに
 ちょくちょく会う事も
 できなくなるかもしれない。

 会えるうちに会っておきたいから
 都合のつく日を教えてくれ。」



キオネ
「うん……

 何とか
 休みお願いしてみるね」


====================






UJ-63






====================


UJ-29

キオネ
「来たよー」



UJ-30

リキル
「キオネ!」




UJ-31

キオネ
「急な話でびっくりしたよ…?

 いきなりで何がなんだか…」


リキル
「俺も同じ気持ちだって。

 ……とりあえず
 何か食べながら話そう。」




UJ-33

キオネ
「うん、そだね。

 どこ行くの?」



UJ-35

リキル
「………さー?」











UJ-19

キオネ
「ここって……」


リキル
「そ。

 キオネと最初に
 お食事したお・み・せ。」




UJ-33

キオネ
「そういえば

 ずっと来てなかったよね…」


リキル
「こういうお店は
 ここぞという時に
 行くべきかなーと。」




UJ-31

キオネ
リキルって変なとこで
 しっかりしてるわよね。」



UJ-32

リキル
「……否定できない。」











UJ-19








UJ-35

リキル
「いやーおいしかった!」





UJ-29

キオネ
「うん!

 あのマロングラッセなんか
 とっても…」
UJ-30

リキル
「あれ?君は……


 お久しぶり!」




UJ-36

少女
「あ!

 リキルさん!



リキル
「元気そうで何よりだよ!」




UJ-37

少女
「うふふ。ありがとう。

 リキルさんも……
 元気そうでよかった。」



UJ-38

少女
「……あのね!あのね!」













UJ-39

キオネ
「何よ!

 リキル
 そんな人だと思わなかった!」


リキル
「おいなんだよ!

 そんな風に言う事ないだろ!」




UJ-41

キオネ
「じゃあ
 さっきの子は誰!?

 随分
 親密そうでしたけどー!?」


リキル
「お世話になった先輩の
 だって!」




UJ-44

キオネ
「はぁ!?

 随分
 かわいい子だったじゃない?

 ほんとーにそれだけ??



    ねえ?


   デート誘ってくればー?









UJ-35

カチーン









UJ-25

リキル
「……うるせえ!

 おまえなんかと
 会えなくなって清々するな!」




UJ-45

キオネ
会えなくなって清々する??

 ふざけないでよ!


 じゃああの子と
 一緒に居ればいいじゃない!

 デレデレしちゃって!」


====================








UJ-64






====================


UJ-46

同期の兵士
リキル。

 そろそろ時間だぞ。」




UJ-47

リキル
「あっ…わかった。

   ありがとう」







UJ-49

………






UJ-47

……………









UJ-50

リキル
「……キオネ。

 俺、行って来るから。」



UJ-51

スッ








UJ-52

キオネ
フン!



UJ-53

キオネ
ばっかじゃない!?

 そんなのいいから
 早く行ってきなさいよ!

 あなたなんて知らない!」



UJ-54

リキル
「……ああ。

 ……また連絡するから。



====================


UJ-66

…………









UI-46








UJ-68

連絡船操縦士・キオネ
「……………うっ


  リキル……



UJ-688

連絡船操縦士・キオネ
「なんで意地張っちゃったんだろ…

 リキルう…






UJ-65

ギュッ






UJ-64

連絡船操縦士・キオネ
仲直りの握手……

 …なんでしなかったの?

    わたし………







 ひぐっ………









UJ-633

連絡船操縦士・キオネ
ねぇ!答えてよ!

 リキルぅ!











UJ-65

ううっ  


  ううううあああっ










NEXT
⇒アスミンと墜落なのです~ 



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とってもありがとなのです~
みんなのココロがひとつにうあー! 
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アスミンとにこにこ上手なのです~


UI-37

あうー



UA-26

アスミン
「こんにちはなのです~」



TS-39

連絡船操縦士・キオネ
あら!

 アスミンじゃないの!
 ありがと~


アスミン
「なのです~?」



TS-41

連絡船操縦士・キオネ
え?だって…

 持ってきてくれたんじゃないの?


 今度はグラタンでしょ?」








UA-355

ぷーん






TS-722

アスミン
「あうー」



TS-42

連絡船操縦士・キオネ
「あら。

 もしかして…


 この私に黙って
 こっそりちゃっかりと
 食べちゃったってんじゃぁ…








TV-588

連絡船操縦士・キオネ
ないでしょーネ?




TS-44

アスミン
「あうー
 ごめんなさいなのです~」



TS-85

連絡船操縦士・キオネ
「せっかく楽しみに 
 待ってたっていうのに

あなただけ勝手に
食べていいと
思ってるのー!?



アスミン
「あうー

 ごめんなさいなのです~」



TS-76

連絡船操縦士・キオネ
「まったく!」



アスミン
「あうー」



TS-81

連絡船操縦士・キオネ
「………んー」

(うーん…
 何か調子狂うわねー)










TZ-12

連絡船操縦士・キオネ
「…あーもういいわよ!

 まだレーションあるしねー

 でも今度来る時は
 ちゃんとおいしいもの
 持ってきてよ~?



アスミン
なのです!



TS-84

連絡船操縦士・キオネ
「あ、それでね~

 ほら、
 こうやって遭難してるでしょ~

 お風呂も入れないから、
 近くに湧いてる泉で
 体洗うしかないのよね~

 でもいつも使ってる
 保湿液とかも
 なくなっちゃってて…


 玉のようなお肌
 かっさかさになってきちゃってるわ~

 餓死寸前だったから
 っていうのも大きいわね~


 きっと…」



アスミン
「あうー」



TS-633

連絡船操縦士・キオネ
「ほら、触ってみてよ。」




TS-82

アスミン
「あうー

 かさかさなのです~」



TS-86

連絡船操縦士・キオネ
「でしょ~

 髪もね~まいったわ。」



アスミン
「あうー」



TS-799

アスミン
「キオネさんきっと

 これできれいになれるのです~









アスミンは
ビューティー粉をつかった!







TS-4111








UI-38

キラキラキラキラ



UI-39

連絡船操縦士・キオネ
「うわっ!

 ナニコレ…




UI-40

アスミン
「うあー」







TS-622

連絡船操縦士・キオネ
「え…」



TS-83

連絡船操縦士・キオネ
なにこれすごーい!


 ぷるんぷるんになってるー!

 髪もしっとりさらさらー!



TS-688

連絡船操縦士・キオネ
アスミンそれすっごい!

 アスミンありがとう!




UA-38

アスミン
うあー



UB-34

連絡船操縦士・キオネ
「どこで手に入れたの?」



アスミン
「うあー

 キオネさんがくれたのです!」







TS-122

ヘ?






TV-63

連絡船操縦士・キオネ
「……あ。


 もしかしてアレ? 



アスミン
なのです!



TV-56

連絡船操縦士・キオネ
「まさかこんなものが

 研究物資の中にあるなんてね~」



アスミン
キオネさん
 とってもうつくしいのです~」



TZ-11

連絡船操縦士・キオネ
「あら~

 わかってるじゃな~い
 アスミンありがとー!」



アスミン
「なのです!」



TV-55

連絡船操縦士・キオネ
「ね、アスミン

 お願いがあるんだけど~」



アスミン
「なのです~?」



UA-33

連絡船操縦士・キオネ
リキルと会う時が来たら

 ちょっとそれ
 貸してくれないかなー?




UA-34

!?







TV-588

連絡船操縦士・キオネ
ね?

 いいでしょ?」










UH-377



UA-37

アスミン
「わかりましたなのです~」


連絡船操縦士・キオネ
「ありがと!」




UA-47

アスミン
リキルさんきっと

 とっても
 すきになっちゃうのです!」


連絡船操縦士・キオネ
だよね!


 あははは」



UA-46

連絡船操縦士・キオネ
「それでね~

 リキルったら……」














UH-17

探査団団長・リアン
アスミン。

 戻ってきてくれ。
 次の探索をお願いしたい。」


アスミン
うあー

 わかりましたなのです~」



UH-14

探査団団長・リアン
「…なるほど。

 今、  
 キオネと話しているのか。」



アスミン
「なのです~」



UH-13

探査団団長・リアン
ペンダントはもう渡したか?」



アスミン
「あうー

 まだなのです~」



UH-09

探査団団長・リアン
「…そうか。

 ペンダントはまだ
 誰にも渡さないでくれ。


 確認したい事が出来た。



アスミン
「わかりましたなのです~」











UA-466

連絡船操縦士・キオネ
「…って事なのよ!

 仲直りで
 一緒に行ったビュッフェ
 すっごくおいしかったわ~




 って、話聞いてる?」 




UA-45

アスミン
「うあー


 とってもきいてるのです!

 キオネさんとっても
 しあわせなのです~



UA-32

連絡船操縦士・キオネ
「うふふ

 やっぱりわかっちゃう~?」




UI-43

アスミン
なのです!



UA-27

連絡船操縦士・キオネ
「誕生日のプレゼントにね
 ペンダントあげたの!

 中にはもちろん、
 私の写真!




   ふふふ 




 って、
 ちょっとのろけすぎちゃったわね~

 疲れちゃった?
 ごめんね?」




UI-41

アスミン
「だいじょうぶなのです!」









UI-411JPG



UI-42

連絡船操縦士・キオネ
いいこいいこ




UI-44

あうー







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⇒アスミンと伝わるのです~ 



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アスミンと黒い裂け目なのです~


UH-42








UH-43







UH-47

アスミン
「あうー」







UH-45

探査団団長・リアン
「……以前、

 黒い裂け目へ侵入した際、
 転送装置を配置しておいたんだ。

 そこなら誰も気づかないだろう。」




UH-46

アスミン
うあー



UH-48

探査団団長・リアン
「あと、

 そこから見える橋が
 ちょうど補給基地南東を
 進んだ先にあった橋だ。


 位置感覚は掴めたか?



アスミン
なのです!



UH-08

探査団団長・リアン
「それでは探索してくれ。」




UH-49

うあー



UH-51

すすむのです~



UH-50

探査団団長・リアン
「見ての通り、
 魔物が密集する地だ。

 人という人は
 ほとんど居ないだろう。

 立ち入りは禁止しているが、
 管理まではしていないと思われる。

 だが、
 くれぐれも油断せず
 探索を続行してくれ。」


アスミン
「わかりましたなのです~」



UH-52

アスミン
「うあー

 まえにも
 きたようなきがする のです~」



UH-54

アスミン
「うあー」


探査団団長・リアン
前にも来た?


 …それは一体いつだ?」




UH-55

アスミン
「あうー  

 アスミンよくわからないのです~」


探査団団長・リアン
「………」



UH-16

探査団団長・リアン
「しかし…

 この感覚はまさに
 実際に体験したであろうもの…


 アスミン…
 君は一体……




UH-57

アスミン
うあー  

 なんだかとっても
 あやしいのです!」







UH-200

!?


探査団団長・リアン
「…だが、

 そこは何もないはずだが。」



アスミン
「あうー」







UH-56

ぺたぺた


アスミン
あうー

 なにもないのです~」



UH-22

探査団団長・リアン
「何か……




 ……何か

 掲げて開いたのか?」



アスミン
「なのです~?」



UH-27

探査団団長・リアン
「いや…

 そういう感覚がしたものでね。



 ……だがひとまず今は
 探索を優先して欲しい。




UH-58

アスミン
「なのです~」








UH-288

探査団団長・リアン
「………」








UH-59

アスミン
「うあー」



UH-60

アスミン
「あうー

ひとがいっぱい
しんでるのです~



探査団団長・リアン
「…おかしいな。


 ここ、
 黒い裂け目へと
 派兵が行われた
 記録はないはずだが…


 どういう事だ?



UH-15

探査団団長・リアン
アスミン。

 嫌かもしれないが……

 どうかその遺体
 調べてみてくれないだろうか?」




UH-61

アスミン
「あうー」



UH-62

アスミン
「わかりましたなのです~」


探査団団長・リアン
「ありがとう。」




UH-63

アスミン
「なのです~」







UH-14

探査団団長・リアン
「…バーナード・ワイズマン、か。」








UH-66

アスミン
うあー

 なまえわかるのです~?」


探査団団長・リアン
軍事認識票
 そう刻まれている。


 機能はしていないが…

 出身はアルカニアか。




 …他の遺体も調べてみてくれ。」




UH-67

アスミン
「なのです~」



UH-68

探査団団長・リアン
モハメド・アヴドゥル

 ヴィアエレニウム出身





 他は…」



UH-69







UH-70

探査団団長・リアン
ハサウェイ・ノア

 アルレマンシア出身




UH-71

探査団団長・リアン
クニヒコ・キミシマ

 東部領出身




UH-72

探査団団長・リアン
レオーネ・アバッキオ

 ニュー・エレノン出身



アスミン
ニュー・エレノンうあー



UH-73

探査団団長・リアン
見事に男ばかりだな……




 奥の遺体も調べてくれ。」



アスミン
「なのです~」








UH-79

探査団団長・リアン
リキル・バタヒル

 カイアトール出身。









UH-81

アスミン
「あうー?」


探査団団長・リアン
カイアトール出身か。


 しかし
 カイアトール出身者なのに

 ヒューマンのようだが…」




UH-76

アスミン
リキルさんなのです~?」


探査団団長・リアン
そうだ。

 リキル・バタヒルが 
 どうかしたか?」




UH-77

アスミン
あうー



UH-177

!!


探査団団長・リアン
「………そういう事か。


 リキア・バタヒルの弟…
 リキル・バタヒル。


 ……リキル・バタヒル
 9年前に養子となっている。

 アーマン族由縁のバタヒル姓
 であるにも関わらず
 ヒューマンであるという
 特徴にも合致する。


 ……間違いないだろう。」



アスミン
「あうー」



UH-26

探査団団長・リアン
キオネの彼氏…… か。」



アスミン
「あうー」






UH-611

探査団団長・リアン
「……辛い現実だな。







UH-17

探査団団長・リアン
「何か………

 リキルの遺品はないか?


 形見として
 渡す事も考慮したい。」



アスミン
「なのです~」



UH-79

アスミン
ペンダントがあったのです~」


探査団団長・リアン
「そうだな… 
 ペンダントか。


 それを持って行ってあげようか。」




UH-80

アスミン
なのです!



UH-21

探査団団長・リアン
「あとは…

何やら金属製の
小さな部品と
布切れと皮切れが
ポケットに入ってるな。




UH-13

探査団団長・リアン
「お、これは…

 軍用携帯食糧か。


 しかし衝撃で
 中身が出てしまっているようだ。


 …こんな
ラベルも
何もない缶詰じゃ


 開けてからでないと
 何の缶詰か
 わからないと思うんだが…



アスミン
「あうー」






UH-14

探査団団長・リアン
「…………………」






UH-06

探査団団長・リアン
「……遺体に関しては
 十分な情報が手に入った。


 これについては
 こちらで調査しておこう。」



UH-28

探査団団長・リアン
「……アスミン

 この近くに野営地はないか?

 野営地もなく
 派兵するとは思えないし、
 情報が残されている
 可能性が高い。」




UH-82

アスミン
「わかりましたなのです~」



UH-83

うあー



UH-84

うあー



UH-85

探査団団長・リアン
あったか!



UH-86

探査団団長・リアン
「何らかの文書があれば

 確保してほしい。


 あと…
 …食糧も確保してくれ。」




UH-87

アスミン
「わかりましたなのです~」



UH-88

うあー



UH-89

なのです~



UH-90

アスミン
「あうー  

 なんにもないのです~」


探査団団長・リアン
「それだ。

 その
 食べ残しを確保してくれ。」




UH-91

アスミン
なのです~?


探査団団長・リアン
「そうだ、
 それがいい。




 ……確かめたい事がある。




UH-92

アスミン
「わかりましたなのです~」



UH-93

探査団団長・リアン
文書にあたるものが
 何も残されていない、か。




 ……偶然だろうか。」



UH-877

探査団団長・リアン
「何者かが
 証拠隠滅の為に
 持ち去ったか…


 それとも……



UH-30

探査団団長・リアン
「よし、アスミン。

 ひとまず戻ってきてくれ。

 それらの証拠物
 回収したい。」




UH-94

なのです~





NEXT
⇒アスミンと探索上手なのです~ 



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土日祝日はアスミンのブログお休みするのでみなさんよろしくあー                                        
                                                                                             
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