TERAのアスミン☆がんばるブログ

MMORPG『TERA』エリーヌサーバーのNPC・アスミンなのです!オリジナルシナリオのラノベな小説書いてるのです~Elincafeのギルドマスターしてるあー!2011年8月8日のオープンβからプレイして8月18日正式サービスから2016年8月18日で5年目に突入なのです!!ハッキングされてLv1からやり直したり「ソロプレイ」「クエストしない」「情報を調べない」遊び方や領主戦でロスカイアナ領主になったり、連盟PvPやったり楽しかったのです~みんな応援ありがとなのです!!【エリーン率98%】だったElincafeのアスミンが大活躍するおひさまのにおいのノベルブログをよろしくなのです~

エリーヌ

アスミンと早射ち連合なのです~




A-170















ヴェリカ補給管理官マイウス
「まー、

 こちらとしてもな
 本当に外せない輸送経路だけは


 10倍
 20倍も出して
 引き続き契約したがね(キリッ)




A-171a








案内人アレクシア
53万ですな人に
対抗しそうな勢いね





A-166















ヴェリカ補給管理官マイウス
「そして驚くなかれ

 この運送路臨時増資政策

 唯一無二な名称
 定める事とした」



A-168















ヴェリカ補給管理官マイウス
「私はこの増資策の名称を

 ひとまず……」







A-170















界王拳増資策と
名づけたのだ!


  ド  ヤ  ァ  ッ  








A-153














まんまやないけw




A-172













うあー









A-153b















A-153a












(うわっ……
 どうしよう……この空気)




A-153c










A-177















A-153















ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ









A-157b









A-153













A-178





















A-180












アスミンよくわからないのです~

アレクシアよくわからないのです~




A-176













ヴェリカ補給管理官マイウス
「お、おう…」





A-183











 (乗り切ったッッッ!!)   

  ド ヤ ァ ッ     




A-182












案内人アレクシア
アレクシアよくわからないのです~
 って言っとけばなんとかなるわッ!

 これは
 良い方法を教えてもらったわ…)




A-186
















A-187













ヴェリカ補給管理官マイウス
しかし…



A-188













ヴェリカ補給管理官マイウス
「あんたそんな性格だったか…?

 もーちょっと
 かわいらしかったと思うんだが…」




A-189













         






A-189a







A-189b














A-190














ドドドドドドドドドドドドドドドドドドド







A-184a













A-185












ヴェリカ補給管理官マイウス
「あんたま さ か………








A-189














ドドドドドドドドドドドドド








A-192














A-191










案内人アレクシア
もしかして、

 この私がヴェリカ案内人の
 第一窓口を受け持ってるってのが
 表向きな家業に過ぎず

 その実は
 ヴェリカ司令官より直々に命を受けし
 ヴェリカ方面の水先案内人だって事
 ばれちゃってる?
 もうばれちゃってるぅー!?

 ヴァルキオン保護領
 遥か昔っから居る
 闇の古代神カラスチャが復活して
 アルボレア全土を
 闇の支配下に陥れようとしたのを
 阻止した伝説の英雄様の訪れを

 今か今かと
 ドキドキして心待ちにしている
 乙女のような案内人だって事、)




A-193











もう
ばれちゃってるぅ~!?




A-193a














A-198a










A-185a





案内人アレクシア
その口が開かれるまで
     何秒かかる?







3秒か?4秒か?








A-193b





 開いたと同時

『アレクシア
 よくわからないのです~』


 叩き込む!






A-151a





かかってきな!







A-190














『抜きな!     
 どっちが素早いか
  試してみようぜ』





 というやつだぜ……

 





A-188a







A-196a













A-181









おっ!
よう!良い稼ぎ話が



A-171a








アレクシア
よくわからないのです~



A-178











うあー



A-167a









A-176a

















A-153










A-197

















A-199










案内人アレクシア
(フライング……
     ゲット……

 嗚呼…英雄様…

 アレクシア、
 もうだめみたい…



A-200









案内人アレクシア
ダメよ!ダメダメ~ん!

 アレクシア、
 このままじゃとてつもなく
 変な子に思われちゃうぢゃない!)


A-203










 案内人アレクシア
(いくら元ネタが
 変な子だからって

 私まで
 ダメよダメダメな変な子に
 なる必要はないわッ!!)






A-186












ヴェリカ補給管理官マイウス
「………なぁ……
      大丈夫か?






A-201












アスミン
「あうー」



A-201a








案内人アレクシア
(あーんなんか
 このアスミンって子!

ほんと調子狂うわぁ!






A-202a






案内人アレクシア
(かくなる上は…


いつからこのアレクシアが
『変な子』だと錯覚していた…?



 だとか言って
 ドヤって誤魔化すしかないわ…)





A-170















案内人アレクシア
 (ドヤって誤魔化すのは
このおっさんにもできたんだし



 この天才案内人アレクシア
 出来ないわけがないッッ!!)





A-202














アスミン
「なのです~?」




A-198




















A-193b






ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ


A-188

















A-177a










A-220









A-157a










ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ







A-220b





A-157c









A-221a












A-205a








A-205














移動管理人アデーラ
「民間輸送業者の契約相場が
 実に4倍となったようね。

 4倍以上となると
 インフレ化し際限ない
 高騰競争が始まるとの判断で、

 まずこの高騰の原因を
 手近な箇所から解決しようという
 結論になったそうよ。」




A-206














ヴェリカ補給管理官マイウス
「おお、おまえさんか。」




A-207














アスミン
「うあー
 アデーラさんなのです~」



A-209















案内人アレクシア
(助かったッ!!)



A-210









案内人アレクシア
貴方に助けてもらっただなんて
 とてつもなくイライラするけど
 ま、今回だけは
 感謝しといてあげるわ 

 ディ・モ~ルトゥ
 よくやったわアデーラ。ふふっ




A-211











移動管理人アデーラ
「さっきぶりね。

 何やら
 そこのブリッコシア
 かわいこぶってるんで

 イライラしてしょーがないから
 つい来ちゃったわ。」




A-214













案内人アレクシア
「あら守銭奴





A-211











移動管理人アデーラ
「あらカマトト





A-222










移動管理人アデーラ
「ごきげんよう。

嘘っぱちの可憐面で
男に貢がせて荒稼ぎかしら?





A-214a









案内人アレクシア
「あ~らそれは
 あなたの方でなくって?

金の為なら山から穴まで
なんでも使うそうじゃない?




A-211b

















A-098f







ア?


A-098f







移動管理人アデーラ
「この私を

スラム街の便器どもと
一緒にしないでくれる?




A-213











移動管理人アデーラ
「相変わらず
 ムッカつくわー




A-198b








案内人アレクシア
「その言葉
そっくりそのまま
お返ししますわ!






A-098e












キッ



A-183












キッ





A-215c




A-217a




フンッ



A-216












移動管理人アデーラ
案内人アレクシア
「……………………」





A-218












うあー



A-153c








ヴェリカ補給管理官マイウス
「おっかねぇ………」




A-219














アスミンよくわからないのです~











NEXT
⇒アスミンとうあーの部屋なのです~ 




TERA・攻略ブログ

ぽちっとしてくれたおかげで
1位にうあー
みなさんありがとなのです!

アスミンとそのまんまなのです~




A-131














うあー




A-132

















A-133














なのです~




A-134













案内人アレクシア
「ようこそ、

 女神ヴェリックに捧げた
 平和の都市、ヴェリカへ。」



A-135















案内人アレクシア
「ヴェリカは
 旅人を歓迎致しますわ。

 こんにちは。
 名も無き旅人さん!」



アスミン
アスミンなのです!



A-136















案内人アレクシア
「あら~
 かわいらしいお名前ね。

 ソーサラーと
 お見受けしたのだけど…」



アスミン
「なのです!」



A-137















案内人アレクシア
「ソーサラーは

潤沢なるマナと
現世の語らいを結びし者。

火も凍る精神統一により
幾多の術式をもって
夢想を万象へと転ずる者。

しかしそれを自在に操るには
未来も見通さんばかりの
洞察力と判断力…

そして叡智が問われるという。




A-138














案内人アレクシア
「それは、

 見る者によっては
 ささやかな奇跡にも等しく
 映ると聞きますわ。」



アスミン
「うあー」



A-139















案内人アレクシア
アスミンさんのような
 かわいらしい方
 あらゆる術式を

 自在に使いこなす様なんて…

 私のような若輩者には
 なかなか想像できませんわ。」



A-140












案内人アレクシア
すごいですね!ふふっ」




A-139a










アスミン
「ありがとなのです~」



A-141















案内人アレクシア
「そういえば、

 そこの守銭奴
 何やら語り合っていたように
 見えたのだけど…


 何か
 お困りごとでもあるのかしら?




A-142














アスミン
「あうー」



A-143














アスミン
「アスミン、
 おかねないのです!」

 
案内人アレクシア
「………あらー…」




A-144














アスミン
「アスミン、
 ニュー・エレノン
 いきたいのです!

 ペガサスじゃないと
 むりっていわれたのです~」


案内人アレクシア
「という事は、

 ペガサスが
 運行停止された事も
 お聞きになったのね…」




A-143a











アスミン
「きいたのです~」



A-137















案内人アレクシア
「そうね~……

 ここからだと、
 十分なお金もないのに

 ペガサス以外の交通手段で
 向かうのは無理があるわ。




 お金があれば…




A-145















案内人アレクシア
「それでも、
 日数はかなりかかりますわ。」



アスミン
「あうー」



A-146














案内人アレクシア
「最悪、
 徒歩で向かうとしても

 まず
 陸路で繋がっていないし…



アスミン
「うあー」



A-147














アスミン
ニュー・エレノン
 むりなのです~?」



A-148














案内人アレクシア
「そうね。

 無理ですわ。



アスミン
「あうー」



A-150










(ささやき声で語りだす)


案内人アレクシア
「でも、
 ここだけの話ですが…」



A-151
















案内人アレクシア
ペガサス運行停止した
 本当の原因があるのよ。」



A-152











案内人アレクシア
「それを止められれば
 もしかしたら

 ペガサス運行再開…

 という事になるかもしれないわ。」




A-135a











アスミン
うあー!

 ペガサ



A-153a












案内人アレクシア
しーっ!しーっ!

 機密だから!しーっ!」









A-174

















A-173a
















A-150










案内人アレクシア
アルボレア最大の交易都市であり
 最高の人口流入量を誇る都市の
 この中央都市ヴェリカにおいて

 この窓口を任されている私に
 ある任務が課せられたのね。



アスミン
「うあー」



A-154












案内人アレクシア
「それは、

いずれここを訪れるであろう…


A-175









ザッ

A-155













ヴェリカ補給管理官マイウス
よう!お嬢ちゃん!
 金に困ってるようだな!

 私は
 ヴェリカ補給管理官マイウス!


 ヴェリカは旅人を歓迎するぜ!」



アスミン
「なのです!」



A-156















ヴェリカ補給管理官マイウス
「良い稼ぎ話があるんだが…

 まあ聞いてくれ!」



アスミン
「うあー」



A-157















案内人アレクシア
えっ?

 あっ、ちょ、ちょっ…




A-158














ヴェリカ補給管理官マイウス
「いやはや……。

 北でのアルゴン戦線から
 物資の補給要請を受けてはいるが、
 私が心配しているのは
 周辺の地域だ。

 実はこの辺りの
 物資不足も深刻でな……。

 ヴェリカ自体が物資不足に陥れば、
 これは大変なことになるぞ。


 ………そこで、だ。」


A-153














案内人アレクシア
ちょっと!

 今わたしが話してたのに!」


A-159















ヴェリカ補給管理官マイウス
ん?

 案内人の役目なんか
 ヴェリカの特徴と注意点
 さらっと説明して、

 オ・ワ・リ……だろ?」



A-160














ヴェリカ補給管理官マイウス
「ンなの
 私がついでにやってやるよw」



アスミン
「うあー」






A-161















ヴェリカ補給管理官マイウス
それとも…







A-162















ヴェリカ補給管理官マイウス
この嬢ちゃん
 なんか用事でもあんのか?



A-157a









案内人アレクシア
「……いえ、ないです」




A-163














ヴェリカ補給管理官マイウス
「こちとら急を要してんだ!

 『ガアルズトオク』ってやつは
 また今度にしてくれや!
        んナ!




A-164















アスミン
「こまってるのです~?」


ヴェリカ補給管理官マイウス
「ああそうだ!

 補給品があるんだが、
 ペガサスが運行停止になったせいで
 遥か西方のシャラ大陸からの物資を
 ヴェリカへ輸送する事が
 難しくなっちまった…」




A-165














案内人アレクシア
「他の輸送手段もあるはずよ?

 国務で発生する費用なら
 国が負担するのだし、
 民間運送業社に依頼すればいいのに」



ヴェリカ補給管理官マイウス
「ああ……

 そりゃ私もそう思ったさ。

 当然のように
 いつもの業者に依頼したんだが…」



A-168















ヴェリカ補給管理官マイウス
「他クライアントとの
 契約金の競り合いがあり、

 1.25倍、
 1.5倍……
 …2倍!

 身を切る競り合いだったぜ……」



A-169














ヴェリカ補給管理官マイウス
「こちら側が
 3倍の契約金出す!
 と意気込んで交渉したんだが、


 まさにその時、
 他クライアントが」






A-167














4倍だぁーーーーーっ!!!!







A-166















ヴェリカ補給管理官マイウス
「とか叫びだして
 なんといつもの

4倍の報酬出すっつー
他のクライアントと
契約結んじまった!


 っつー話だよ!




 まいるぜ………」




A-171














案内人アレクシア
「よ、4倍…………」 




A-170















ヴェリカ補給管理官マイウス
「まー、

 こちらとしてもな
 本当に外せない輸送経路だけは


 10倍
 20倍も出して
 引き続き契約したがね(キリッ)




A-171a








案内人アレクシア
53万ですな人に
対抗しそうな勢いね





A-166















ヴェリカ補給管理官マイウス
「そして驚くなかれ

 この運送路臨時増資政策

 唯一無二な名称
 定める事とした」



A-168















ヴェリカ補給管理官マイウス
「私はこの増資策の名称を

 ひとまず……」







A-170















界王拳増資策と
名づけたのだ!


  ド  ヤ  ァ  ッ  








A-153














まんまやないけw




A-172













うあー











NEXT
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TERA・攻略ブログぽちっとうあー

アスミンとぽいずんなのです~



A-098a















金ないと


何もできない


こんな世の中じゃ~♪





A-099













ぽいずんうあー




A-077














移動管理人アデーラ
で、
 これからどうするの?

 どのみち、
 ニュー・エレノン行くなら

たくさんの金と
たくさんの時間と
たくさんの体力が必要になる

気合いも当然。知識も当然。 
道中何があるかわからないし。




A-075














移動管理人アデーラ
「一昔前なら、
 移動スクロールっていう
 神アイテムで
 アルボレア全土どこからでも
 好きな街へ一瞬で飛べたけど

 オトナの事情
 差し止めくったみたいでね……

 今じゃ
便所でケツ拭く紙ほどの
価値もなくなってしまったわ…



アスミン
「あうー」



A-104
















移動管理人アデーラ
「あれって
 妙な摩擦感と吸着感があって
 拭く時
 マジヤバイのよー
 マジ!!!!!

 あれじゃ使い物にならないわー」



アスミン
「うあー」



A-094















移動管理人アデーラ
移動スクロールはねえ…

 あれ廃止されたのは、
 ペガサス運輸庁や
 狩場移動管理庁、
 陸空海路の運送会社から
 圧力かけられてたって
 もっぱらの噂よ~



アスミン
「あうー」



A-072















移動管理人アデーラ
移動スクロールなんてあったら 
 ペガサスなんて誰も使わないし

 今まで行った狩場まで飛べる
 狩場移動スクロールなんての
 開発しちゃったもんだから
 狩場移動管理人も
 渋い顔するわよねぇ…」



A-090














移動管理人アデーラ
「実際、
 移動スクロール
 あった時代の私の仕事なんて

 ご大層に
 移動管理所に突っ立って
 変人やナンパの相手してるだけ
 ってカンジだったし~……」

 

アスミン
「あうー」



A-081













移動管理人アデーラ
「この仕事って、
 何人飛ばしたかで給与が変わる
 歩合制っていう側面もあるわけよ。

 完全歩合じゃないから、
 そこは公務員の利点だけどね~

 狩場移動管理人だってそう。」



A-082














移動管理人アデーラ
「あー、
 民間の運送会社は違うわね。

 維持費や人件費もかかるし
 それケチってると
 いざって時に役に立たないから
 相当大変だったと思うわ

一度でも悪い評判つくと
次から使われなくなるからね

 

 ………つまり…」




A-100
















移動管理人アデーラ
世の中金って事よ!











?老練なる声
じゃが…











A-105















         












A-106














移動管理人アデーラ
「こ、この声は…


世俗を嘆き、平和を尊び、
人の世を誰よりも憂い、

いつも小難しい事を考えて
日夜ヴェリカ中を歩き回りながら
説教してまわっているという






A-107














『ヴェリカの有難迷惑』ッッ!!!







A-108
















説法老将
ヴェリザード!!








ゴゴゴゴ
ゴゴゴゴ







A-109














説法老将ヴェリザード
金金金
 即物的な価値にばかり
 目を奪われていては

 物欲の魔力に
 捕り憑かれてしまうぞい…」




A-109a









説法老将ヴェリザード
若者よ。






A-111












アスミン
「うあー」



A-112















移動管理人アデーラ
うっわ…出たわね!」




A-110














説法老将ヴェリザード
即物とは、
 樹木で例えるならば
 枝葉であり実にあたるものじゃ。

 あくまでも、
 幹であり根、土壌という
 本質から
 派生するものに過ぎん。」



A-113













説法老将ヴェリザード
「見た目きらびやかな
 誰もが目を引く部分にばかり
 価値を見出しているようでは、

 どれだけ努力したところで

 いつしか足元すくわれ
 水泡に帰す事となるぞい」




A-114















移動管理人アデーラ
あーーーー

 もううっさいわねー!」



A-098b














移動管理人アデーラ
世の中金よ!






A-098d















金!


A-098e








金ッ!!


A-098f





金ェッッッッ!!!







A-115














説法老将ヴェリザード
「…こういう言葉がある。


 先人は
 良い言葉を遺しておるぞい。


 






この世には
2つの悲劇しかない。

ひとつは、金のない悲劇。

そしてもうひとつは、
金のある悲劇。

とかくこの世は金だ。
金が悲劇を生む。



とな。





A-101














移動管理人アデーラ
あー、はいはい

金なくても
生きていけるんなら
喜んでそーするけどねー!!








A-108a







A-116













説法老将ヴェリザード
「……フム。」




A-118











アスミン
「あうー?」



A-119















説法老将ヴェリザード
ホホホ、

 お嬢さんは大丈夫そうじゃの。」








A-098e











移動管理人アデーラ
って無視!?








A-117














アスミン
うあー




A-115














説法老将ヴェリザード
「名はなんというのかの?」




A-099a














アスミン
「アスミンなのです~」



A-110














説法老将ヴェリザード
ホホホ、
 流離いの旅人アスミン殿。

 中央都市ヴェリカへようこそ。」



A-119a









説法老将ヴェリザード
ヴェリカ
 旅人を歓迎致しますぞ。

 ごゆるりと
 していかれると好かろう。」







A-121














ホ、ホ、ホ……









A-122














移動管理人アデーラ
あー胡散臭いわー

 そのうち
 教祖にでもなりそうな勢いねー」



アスミン
「うあー」



A-125















移動管理人アデーラ
「ま、

 あんな辺鄙な島 から
 せっかく大都市に来たわけだし? 


 散歩でもしてきたら?」



アスミン
「そうするあー」



A-126















移動管理人アデーラ
「ここで会ったのも
 何かの縁だし、

 何よりヒマだし

 ある程度、
 相談に乗ってもいいわよ。」



アスミン
うあー



A-127














移動管理人アデーラ
金以外の事ならね?フフッ」




A-128














アスミン
ありがとなのです!



A-129















アスミン
「アスミンいってくるあー」


移動管理人アデーラ
「はいはい、ごゆっくりー」




A-130













冒険者B
「あのー

 カイアトールに行きたいんですが」



移動管理人アデーラ
あー、

 ペガサスは
 領主制度の廃止によりー…」






A-131














うあー









NEXT
⇒アスミンとそのまんまなのです~ 



TERA・攻略ブログぽちっとうあー

アスミンとヴェリカなのです~



A-057












うあー




A-058














すごいあー



A-059

















A-060














みとれちゃうのです~




A-061


















A-062

















A-063















とってもうあー




A-064














すごいのです!




A-065














ヴェリカいくあー!




A-066

















A-067














うあー




A-068













なのです~




A-069















アスミン
ヴェリカとっても
 すごくてきれいなのです!」


冒険者A
「うん!
 すっごい綺麗!」






A-070














アスミン
「なのです!」




A-071















移動管理人アデーラ
「フン、ヴェリカなんて
 アルレマンシアに比べたら
 田舎よ。
 センスってものがないんだから。
 
 はぁ……
 さっさと出て行きたいわ。
 私には釣り合わないのよ……。」





A-071a







アスミン
「うあー」




A-073















移動管理人アデーラ
「ところで、ご用件は?」



アスミン
ニュー・エレノン
 いきたいのです!」




A-072















移動管理人アデーラ
ニュー・エレノンね。

 はいはい、
 ちょっと待っててね~」



アスミン
「なのです~」




A-088















移動管理人アデーラ
ニュー・エレノン、
 ニュー・エレノン、
っと…

 今すぐ
 飛び立つという事でいい?」



アスミン
「なのです!」




A-077














移動管理人アデーラ
「ペガサス起動、っと」







A-098b














移動管理人アデーラ
汝、ヴェリックの光賜ふ!

その身、
輝きの潮流へと昂ぶらん!

汝が使命は光点結いて
瞬きと馳せんと知れ!





A-098















移動管理人アデーラ
さあ!!

点線無尽たる世界へと
飛び立つがいいわッ!!






A-098


























A-098c























A-078















移動管理人アデーラ
「………アレ?」



アスミン
「なのです~?」




A-082














移動管理人アデーラ
「まったく、故障かしら?


 ……んー、
 …ちょっと本部に確認してみるわ」



アスミン
「あうー」




A-092













アスミン
「なのです~?」




A-083














うあー




A-084















あうー




A-086















なのです~?





A-087














あうー





A-095










移動管理人アデーラ
「……はい、
 そういうことでしたか…

 対応致します。
 それでは失礼します…」



アスミン
「なのです~?」





A-088















移動管理人アデーラ
ニュー・エレノン
 行きたいんだったよね?」



アスミン
「なのです!」




A-089













移動管理人アデーラ
「ペガサスで?」



アスミン
「なのです~」




A-091
















移動管理人アデーラ
あ、無理




A-091a







アスミン
うあー




A-090














移動管理人アデーラ
「どうも、ついさっき
 領主制度の廃止
 実施されたみたいで…

 急遽、
 ペガサスの運行が
 停止されたわ。」



アスミン
あうあー




A-096














移動管理人アデーラ
「まっっっったく………
 急すぎるんだけど…

 話によると、
 アルボレア全土の
 ペガサス運行停止。


 おエライさんの考える事は
 ほんっとよくわからないわ…

 対応する身にもなってよね。

 文句言われるのは
 こっちなんだからさぁ…」



アスミン
「あうー」




A-093












アスミン
ニュー・エレノン
 いけないのです~?」




A-094















移動管理人アデーラ
「ペガサスでは無理になったわ」



アスミン
「あるいて
 いけないのです~?」




A-074a







移動管理人アデーラ
「うーん…

 ペガサス以外で
 ニュー・エレノン
 到着するには…」 





A-076a







移動管理人アデーラ
「もしかしたら、
 ペガサス以外の空路や海路なら…」 




A-094















移動管理人アデーラ
「……って言っても、
 体験したとは思うけど

ペガサスって空間と空間を
定点で結んで歪曲させて
ワープさせてるから


 極めて効率的でね~」 




A-096














移動管理人アデーラ
「馬鹿正直に
 空間の上を辿って行く手段じゃ
 いくら交通手段を経ても

 相当な時間かかるし、
 金銭的にも相当よ。」





A-093












アスミン
「あうー」




A-098c








移動管理人アデーラ
あるの?」





A-099a














アスミン
さっぱりなのです!










A-099b
























A-098a















金ないと


何もできない


こんな世の中じゃ~♪





A-099













ぽいずんうあー












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アスミンと第三部OPなのです~



A-038













なのです~




A-040













うあー




A-044













とんでくあー




A-043














とってもきれいなのです~




A-042














すいすいいくあー




A-045















きもちいいのです~




A-041













ヴァルキオンほごりょうのひとは
とってもいいひとだったのです~

またきてみたいのです!




UV-18















あうー




UV-15









やさしいこころが
いちばんたいせつなのです~




UU-17













メリーナさんうあー




A-050












いま
あいにいくあー!










A-051


















A-049















そして、集いしスターダスト
100年目の目醒めに 呼ばれて




A-052













らんらんたちは向かう
時の砂を越えるJourney




A-053















鎖のよう連なる
絡み合う宿命(カルマ)
白金(ひかり)で断つ運命(さだめ)




A-053















Stand up!
Stand up!
Stand up!

打ち込むのは




A-054













All right now
All right now
All right now

誇りのBullet




A-055













Break you down
Break you down
Break you down

拳放つ
聖なるヴィジョン



Stand Proud!





A-056














第三部

開幕

ダ─ヽ(・ω・´(`・ω・´)ノ`・ω・)ノ─ッ!!




※替え歌提供
 らんらんの僕氏より







A-057












うあー















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しばらくお休みするのです!アスミンの物語はこれからもちゃんと続いていくのでみなさんじっくり待ってほしいあー楽しみにしてくれてる人本当にごめんなさいなのです!更新したらツイッターに出すのです~@terajpasmin 
土日祝日はアスミンのブログお休みするのでみなさんよろしくあー                                        
                                                                                             
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